
日比谷エリアの新たなシンボル「東京ミッドタウン日比谷」がついにオープン!

「東京ミッドタウン日比谷」のテナントに入る飲食店に注目したい。 日本初出店が6店、商業施設初出店が15店、新業態が22店登場し、東京メトロ・都営地下鉄3路線の「日比谷駅」に直結する地下1階には、バラエティ豊かな8つの業態が集まる都心型フードホールも。
さらに2~3階、6階にはパークビューのロケーションを生かしたレストランをはじめ、カフェやバーなどさまざまなジャンルの飲食店がお目見えする。
それでは、日比谷エリアのフードシーンを彩る注目のお店をピックアップしてみよう。
ライフスタイルに合わせて楽しめる、NY生まれの「ガストロテック」に注目!
NYウエストヴィレッジの「街の小食堂」として人気を集める『Buvette(ブヴェット)』がパリに次いで、日本に初上陸。2011年に女性オーナーシェフ、ジョディ・ウィリアムズさんがオープンした同店は、1日を通して飲食できる喜びや場所・環境を表す「ガストロテック」という世界観を持つ。
パリ発・和のエッセンスをちりばめた粋なフレンチに舌鼓
ファッションデザイナー・高田賢三氏の専属料理人を務めたこともあるシェフ・中山豊光さん。そんな中山さんが2009年にパリにオープンした、予約のとれない人気店『Restaurant TOYO(レストラン トヨ)』が東京に誕生する。
緑豊かなパークビューの店内で、女性シェフの感性が光るハートフルな料理を堪能
女性シェフ・秋元さくらさんが腕をふるう目黒の人気ビストロ『morceau(モルソー)』が移転オープンする。
世界に名を馳せるバーテンダーの旗艦店で、オーセンティックな夜を
「World’s Best Bars」に選出された銀座の名店『STAR BAR(スタア・バー)』の旗艦店がオープン。バー業態が商業施設にオープンするとあり、すでに大きな話題となっている。
あの人気フレンチビストロが新潟のワイナリーとタッグを組んで登場!
代官山のフレンチビストロ『Äta』のオーナーシェフ・掛川哲司さんが、25年の歴史を持つ新潟の「カーブドッチワイナリー」とコラボしてオープンさせるシーフードレストラン『Värmen(バーマン)』。
【概要】
名称:東京ミッドタウン日比谷
開業:2018年3月29日(木)
アクセス : ◯東京メトロ日比谷線・千代田線「日比谷」駅直結
◯都営地下鉄三田線「日比谷」駅直結
◯JR山手線、京浜東北線「有楽町」駅 徒歩5分
◯東京メトロ有楽町線「有楽町」駅直結 徒歩4分
○東京メトロ丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座」駅直結 徒歩5分
東京ミッドタウン日比谷
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2店舗により異なる
https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/
この記事の筆者:dressing編集部
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