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ココロの声を聴いてくれたのはぬいぐるみ?いいえ、身近にいるあの人でした。

時刻(time):2016-03-21 08:26源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
ココロの声を聴いてくれたのはぬいぐるみ?いいえ、身近にいるあの人でした。 思春期、それはナイーブな時期ですね。誰もが通る道だからこそ、母親の存在は彼女たちはとっても大切です。今回はそんな3組の親子を対象にしたドキュメンタリー動画のご紹介です。ワコールが手掛けたこちらの感動ストーリーは少女達の思いがありのまま描かれています。娘を持つ母が見

ココロの声を聴いてくれたのはぬいぐるみ?いいえ、身近にいるあの人でした。

思春期、それはナイーブな時期ですね。誰もが通る道だからこそ、母親の存在は彼女たちはとっても大切です。今回はそんな3組の親子を対象にしたドキュメンタリー動画のご紹介です。ワコールが手掛けたこちらの感動ストーリーは少女達の思いがありのまま描かれています。娘を持つ母が見ても、そうではない人が見ても心が温まる動画です。

思春期には誰にも言えない悩みがあるの

大人になりかけの少女たちは、
心とカラダの変化の中で
母親にすら言えない悩みを抱えている

出典: www.wacoal.jp

「思春期」それは誰にも打ち明けられない悩みや不安があるナイーブな年頃ですね。
そんな彼女たちは、胸の奥には聞いて欲しいけど、打ち明けられない思いがあります。

そんな、年頃の女の子3人がそっと打ち明けたのは、突然話せるようになった"ぬいぐるみ"でした。

ワコールから届いたドキュメンタリー動画が話題

大人になる途中の少女たちは胸の奥に秘めている悩みがありました。
3人の女の子が昔から大切にしていたぬいぐるみ。
ある日、突然、命が吹き込まれ彼女たちの心の声に声を傾けます。

ぬいぐるみが話していることに動揺しながらも、少女たちは"ぬいぐるみ"と話しを続けています。
そして少しずつ、"ぬいぐるみ"に心の声を届かせます。

大人でもないけど、子供でもない。
そんな微妙な年頃だからこそ、自分の言動がわがままじゃないかなとか色々考えているもの。
思いが溢れて涙を流す少女に、"ぬいぐるみ"はそっと寄り添います。

母と娘の物語はこちらから

YouTube

心の悩みを解いてくれたのは、ぬいぐるみ?
ココロが温まる誰もが経験したことのあることがぎゅっと詰まった感動のドキュメンタリーです。

ぬいぐるみの正体は?

ぬいぐるみを通じて...

そろそろ、ネタばらし。
そう、ぬいぐるみの正体は彼女たちのお母さんでした。

「勉強はできる?」
「どういう人がタイプなの?」

直接、話すと少し照れくさいそんな会話をしながら、ぬいぐるみを通して彼女たちの奥にある声に、お母さんたちは耳を傾けていました。

「恋でもなんでも気楽に話せるよう、気にかけたい。」


一番の相談者である母だからこそ、気軽に話したいモノですね。遠慮することなく向き合うことの大切さを改めて感じます。

聴きづらい体のことは、お母さんの一言で悩みを打ち明けられたりするもの。だからこそ、そのきっかけを作る一言が大切ということが改めて気づかされます。

母と娘の感動ストーリー

心のドアを開けられるのは母だから。

大好きな娘だからこそ、目を見てきちんと向き合いたいもの。
心のドアを開けれるのは、ぬいぐるみではなく、"母"ということなのですね。

感動のムービー、ぜひ見てみてください。

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