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真っ白な「あずきバー」が限定発売! 色の秘密は“ある希少な食材”にあった… - ビューテ

時刻(time):2022-12-20 15:03源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
2023年に井村屋の「北海道あずきバー」が50周年を迎えることを記念して、希少な白小豆を使った「白あずきバー」(140円・税込)が19日より、50万本の数量限定で発売。 fumumu編集部ではひと足早く試食させていただきました! 50万本限定「白あずきバー」 「ぜんざいを凍らせたようなアイスができないか?」という発想から1973年に誕生し、2023年に発売50周年を迎える「北海
白いあずきバー

2023年に井村屋の「北海道あずきバー」が50周年を迎えることを記念して、希少な白小豆を使った「白あずきバー」(140円・税込)が19日より、50万本の数量限定で発売。


fumumu編集部ではひと足早く試食させていただきました!


50万本限定「白あずきバー」


白あずきバー

「ぜんざいを凍らせたようなアイスができないか?」という発想から1973年に誕生し、2023年に発売50周年を迎える「北海道あずきバー」。それを記念して、19日から50万本限定で発売されたのが、この「白あずきバー」です。


同商品には、希少価値の高い“白小豆”を使用。聞いたことがない人も多いのではないでしょうか。


白小豆、砂糖、塩のみ


白あずきバー


白小豆は栽培が難しいことから、流通商品ではほとんど使用されることはなく、同社でも初めて使用した食材だといいます。


「白あずきバー」はそんな白小豆を100%使用し、同社独自のあずきバーの製法で生豆からじっくりと炊き上げ、風味豊かで粒残りの良いアイスに。原料はすべて北海道産にこだわり、白小豆と砂糖、食塩のみのシンプルな配合で製造。厳選した原料の素材本来が持つおいしさが引き出された味わいに仕上げられているといいます。


「硬さ」もしっかり継承されていた


白あずきバー


パッケージから取り出してみると、実物はアイボリー色のような優しい色合い。「北海道あずきバー」と比べると、白小豆の存在感を強く感じます。


そして「北海道あずきバー」といえば、カチンコチンの硬さもその特徴ですが、ひと口食べてみると、しっかりその特徴も継承されていました。見た目からはなんとなくホワイトチョコレートのような、こっくり甘い味を想像してしまいますが、小豆の風味を感じる素朴な味わい。自然な甘さですっきりと食べられます。


やっぱりおいしい、あずきバー...!


「北海道あずきバー」も限定仕様に


北海道あずきバー


また「北海道あずきバー」も、50周年記念の特別パッケージに。年末年始、家族や友人があつまる際に冷凍庫に入れておくと、盛り上がりそうです。


数量限定販売の「白あずきバー」を、ぜひ味わってみてくださいね。


(文/fumumu編集部・fumumu編集部)

(エディタ(Editor):dutyadmin)
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