日ごろから仕事に育児に追われていると、休むこともできずになかなか疲れが取れにくいもの。肩こりや腰痛を感じていても、マッサージに行く時間も余裕もない…という方も少なくないはず。
そんな方に朗報!疲れを感じる箇所にペタッと貼ることで血流をアップさせてコリのほぐれをケアするアイテムがあるのだとか。
そこで元体操日本代表選手の田中理恵さんに、日ごろの体のお悩みを聞き、実際にそのアイテムを体験していただきました!
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――お仕事や育児にお忙しいと思いますが、ふだん体調の不安ってありますか?
田中理恵さん(以下田中さん):現役を引退してからは肩がこりやすくなりましたね。3歳の娘がいるのですが、毎日添い寝をしているうちに一緒に変な体勢のまま眠ってしまうことがあって。朝起きると体が重くてだるいんです。あとはだっことかもしますし、日ごろの肩こりは気になりますね。
自分でマッサージして揉んだりもしているんですが、逆に疲れてしまって……。なかなか出来ていません。

――そういった体調不良を防ぐために、日ごろからしていることってありますか?
田中さん:アスリートなので、やはりストレッチは毎日朝と夜に欠かしません。「ながらストレッチ」もしています。テレビを観ながら、洗濯物を畳みながら、開脚したりしています(笑)。これはもう習慣ですね。毎日歯を磨くのと同じ感覚です。
ストレスも溜めないように、しっかり睡眠をとるようにしています。ベストは22時くらいに寝て朝6時に起きるくらい。でもなかなか難しいですよね……。
あとは、体を冷やさないようにしていますね。飲み物は氷を入れずに常温で飲んだり、お腹にレンジで温める湯たんぽを載せたり。温活は意識しています。
――冷えは日常的に気になっているんですか?
田中さん:私自身、冷え性という意識はないんですけど、現役時代から体は冷やさないように気を付けていました。でも指先は冷たいかもしれません。

――そんな田中さんの体のお悩みにぴったりなアイテムが「Dr.Supporter リカバリーパッチ」(※)。疲れやだるさを感じるところに貼ることで、血液の流れを促進。疲労回復・筋肉の疲れやこりの緩和が期待できる画期的なケアアイテムです。田中さんもご自宅で使用していただき、興味津々!
※一般医療機器届出番号 27B3X00313000505
さっそく「Dr.Supporter リカバリーパッチ」の製造・販売元、株式会社リグアの担当者・徳野喬司さんにその特徴を解説していただきましょう。
リグアは整骨院などのヘルスケア産業のコンサルティングを行っています。また、鹿島アントラーズ・エフ・シーとクラブパートナー契約、千葉ロッテマリーンズとスポンサーシップ契約を結び、リグアの「Dr.Supporter」はアスリートをはじめとする多くの人々のコンディショニング、ボディケアのサポートのために提供されています。
リグア:肩こりとか冷えなどの不調の原因は血行不良。私たちの会社の理念である「すべての人に健康で豊かな人生を」という考えのもと、血行を促進して日常的に体をケアできるものを作りたい、ということで開発したブランドが「Dr.Supporter」です。このブランドは、「IFMC.(イフミック)」という成分を採用しているんです。
田中:「IFMC.」ってどんなものなんですか?
リグア:「IFMC.」は、温泉療法に着眼して作られたミネラルの結晶体である、「集積機能性ミネラル結晶体」のことです。この成分を加工したリカバリーパッチを貼ることで、皮膚から血行促進のアプローチすることができるんです。
温泉に入ると普通のお風呂より温まるなって感じたりしませんか?
田中:うんうん、わかります!

リグア:そこに着眼して抽出された成分が「IFMC.」です。血中一酸化窒素量が増えて血管の拡張作用があるんです。
田中:ちなみに一酸化窒素というのは?
リグア:血管を広げる作用がある物質です。狭心症の薬やサプリなどでも使われています。「IFMC.」の特長は、口から入れる必要がないところ。皮膚外で作用するので、肩や腰などの部位を指定できるのがメリットですね。

Dr.Supporter「リカバリーパッチ」を
そこで、実際に本当に血行がアップしているのか、血流計を使って血流速度の変化を測定してみることに。

まずは何もしていない状態で、田中さんの指先から血流速度を測定(※)。すると「1.2cm/s」という数値が出てきました。測定イベントではおおよそ2~3cm/sの人が多いとのことで、実は血流が悪くなっていたことが発覚! 実感がなかった田中さんは「えーーうそーー!」とショックを隠し切れない様子です。
そして今度は「リカバリーパッチ」を手首に2つ貼って、再測定。貼った瞬間から「もうジ~ンと感じます」と田中さん。

同じように指先から測定すると……「1.9cm/s」という数値が。数分前から数値が増えています。「やっぱりそうなんだ、すごーい!!」と田中さんも驚きでした。
ちなみに、その場にいた女性スタッフも数名体験したところ、どの人も数値がアップしたという結果に(※)。中には+2cm/sほど増えた人もいました。

※測定条件:20代~50代女性に対し、まず平常時の血流速度を指先で計測。すぐに、Dr.Supporter「リカバリーパッチ」を手首に2個貼り、約3分後に同じ指先で測った。使用した血流計はSmartdop45(Hadeco社)
Dr.Supporter「リカバリーパッチ」を
田中:たしかに、私も肩に貼ったら数分で温かく感じたんです。そのうちほんのり軽くなってきて「すごい!」って思ったんですよね。
リグア:ありがとうございます。特に動脈や静脈などの太い血管の上に数枚貼っていただくのがおすすめですね。

田中:正直、私はアスリートなので、これまで貼ってケアするという概念がありませんでした。肩こりとかはマッサージやストレッチで体を動かせば治ると思っていて。
でも実際に「リカバリーパッチ」を使ってみたら、とっても使いやすいし気持ちいい! 忙しくてマッサージに行けない日でも、夜寝る前とか朝の仕事前にパッと貼るだけなので、手軽にケアできていいんです! 貼っておくと、安心感があって気持ちも上がります。
リグア:実感いただけて私たちもうれしいです。「リカバリーパッチ」は一般医療機器として届け出している商品。
また、姉妹ブランドの「My.Supporterミネラルケアクリーム」は化粧品ですが同じように「IFMC.」を使っているので、このクリームを塗ってマッサージすることでスッキリを感じていただけると思います。
――クリームは体の重いところに塗るのはもちろん、目の周りに指でゆっくり塗り込んで透明感アップを目指すなどもぴったり。美容にも活用できそうですね。
「リカバリーパッチ」「ミネラルケアクリーム」ともに、Dr.Supporterオンラインショップと全国の整骨院にて買うことができます。
忙しくてなかなか体を休める時間がない、コロナ禍でマッサージに通いにくいという方は、家で気軽に貼って、塗ってケア、してみませんか?

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Dr.Supporter「リカバリーパッチ」My.Supporter「ミネラルクリーム」を
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【田中理恵】1987年6月11日、和歌山県生まれ。2020年 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 理事。
2010年世界体操競技選手権大会では、ロンジン・エレガンス賞を日本女子で初めて受賞。また、2012年全日本選手権大会女子個人総合において初優勝。同年NHK杯体操女子個人総合においても優勝し、ロンドンオリンピック出場を決めた。ロンドンオリンピックでは団体の2大会連続決勝進出(8位入賞)に貢献したほか、個人総合で16位の成績を残す。2013年に現役を引退し、テレビやイベントなどに出演。
<文/関由佳 写真/山川修一 衣装/Toriyama悦代(One8tokyo) ヘアメイク/杉野加奈 提供/リグア>
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そんな方に朗報!疲れを感じる箇所にペタッと貼ることで血流をアップさせてコリのほぐれをケアするアイテムがあるのだとか。
そこで元体操日本代表選手の田中理恵さんに、日ごろの体のお悩みを聞き、実際にそのアイテムを体験していただきました!
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毎日のストレッチが習慣。子育てでの肩こりが心配…

――お仕事や育児にお忙しいと思いますが、ふだん体調の不安ってありますか?
田中理恵さん(以下田中さん):現役を引退してからは肩がこりやすくなりましたね。3歳の娘がいるのですが、毎日添い寝をしているうちに一緒に変な体勢のまま眠ってしまうことがあって。朝起きると体が重くてだるいんです。あとはだっことかもしますし、日ごろの肩こりは気になりますね。
自分でマッサージして揉んだりもしているんですが、逆に疲れてしまって……。なかなか出来ていません。

――そういった体調不良を防ぐために、日ごろからしていることってありますか?
田中さん:アスリートなので、やはりストレッチは毎日朝と夜に欠かしません。「ながらストレッチ」もしています。テレビを観ながら、洗濯物を畳みながら、開脚したりしています(笑)。これはもう習慣ですね。毎日歯を磨くのと同じ感覚です。
ストレスも溜めないように、しっかり睡眠をとるようにしています。ベストは22時くらいに寝て朝6時に起きるくらい。でもなかなか難しいですよね……。
あとは、体を冷やさないようにしていますね。飲み物は氷を入れずに常温で飲んだり、お腹にレンジで温める湯たんぽを載せたり。温活は意識しています。
――冷えは日常的に気になっているんですか?
田中さん:私自身、冷え性という意識はないんですけど、現役時代から体は冷やさないように気を付けていました。でも指先は冷たいかもしれません。

貼ってコリを緩和。秘密は温泉由来成分技術
――そんな田中さんの体のお悩みにぴったりなアイテムが「Dr.Supporter リカバリーパッチ」(※)。疲れやだるさを感じるところに貼ることで、血液の流れを促進。疲労回復・筋肉の疲れやこりの緩和が期待できる画期的なケアアイテムです。田中さんもご自宅で使用していただき、興味津々!
※一般医療機器届出番号 27B3X00313000505
さっそく「Dr.Supporter リカバリーパッチ」の製造・販売元、株式会社リグアの担当者・徳野喬司さんにその特徴を解説していただきましょう。
リグアは整骨院などのヘルスケア産業のコンサルティングを行っています。また、鹿島アントラーズ・エフ・シーとクラブパートナー契約、千葉ロッテマリーンズとスポンサーシップ契約を結び、リグアの「Dr.Supporter」はアスリートをはじめとする多くの人々のコンディショニング、ボディケアのサポートのために提供されています。
リグア:肩こりとか冷えなどの不調の原因は血行不良。私たちの会社の理念である「すべての人に健康で豊かな人生を」という考えのもと、血行を促進して日常的に体をケアできるものを作りたい、ということで開発したブランドが「Dr.Supporter」です。このブランドは、「IFMC.(イフミック)」という成分を採用しているんです。
田中:「IFMC.」ってどんなものなんですか?
リグア:「IFMC.」は、温泉療法に着眼して作られたミネラルの結晶体である、「集積機能性ミネラル結晶体」のことです。この成分を加工したリカバリーパッチを貼ることで、皮膚から血行促進のアプローチすることができるんです。
温泉に入ると普通のお風呂より温まるなって感じたりしませんか?
田中:うんうん、わかります!

リグア:そこに着眼して抽出された成分が「IFMC.」です。血中一酸化窒素量が増えて血管の拡張作用があるんです。
田中:ちなみに一酸化窒素というのは?
リグア:血管を広げる作用がある物質です。狭心症の薬やサプリなどでも使われています。「IFMC.」の特長は、口から入れる必要がないところ。皮膚外で作用するので、肩や腰などの部位を指定できるのがメリットですね。

Dr.Supporter「リカバリーパッチ」を
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本当に血行アップしてるの?血流計を使って実験
そこで、実際に本当に血行がアップしているのか、血流計を使って血流速度の変化を測定してみることに。

まずは何もしていない状態で、田中さんの指先から血流速度を測定(※)。すると「1.2cm/s」という数値が出てきました。測定イベントではおおよそ2~3cm/sの人が多いとのことで、実は血流が悪くなっていたことが発覚! 実感がなかった田中さんは「えーーうそーー!」とショックを隠し切れない様子です。
そして今度は「リカバリーパッチ」を手首に2つ貼って、再測定。貼った瞬間から「もうジ~ンと感じます」と田中さん。

同じように指先から測定すると……「1.9cm/s」という数値が。数分前から数値が増えています。「やっぱりそうなんだ、すごーい!!」と田中さんも驚きでした。
ちなみに、その場にいた女性スタッフも数名体験したところ、どの人も数値がアップしたという結果に(※)。中には+2cm/sほど増えた人もいました。

※測定条件:20代~50代女性に対し、まず平常時の血流速度を指先で計測。すぐに、Dr.Supporter「リカバリーパッチ」を手首に2個貼り、約3分後に同じ指先で測った。使用した血流計はSmartdop45(Hadeco社)
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忙しくても、手軽に疲れをケアしよう!
田中:たしかに、私も肩に貼ったら数分で温かく感じたんです。そのうちほんのり軽くなってきて「すごい!」って思ったんですよね。
リグア:ありがとうございます。特に動脈や静脈などの太い血管の上に数枚貼っていただくのがおすすめですね。

田中:正直、私はアスリートなので、これまで貼ってケアするという概念がありませんでした。肩こりとかはマッサージやストレッチで体を動かせば治ると思っていて。
でも実際に「リカバリーパッチ」を使ってみたら、とっても使いやすいし気持ちいい! 忙しくてマッサージに行けない日でも、夜寝る前とか朝の仕事前にパッと貼るだけなので、手軽にケアできていいんです! 貼っておくと、安心感があって気持ちも上がります。
リグア:実感いただけて私たちもうれしいです。「リカバリーパッチ」は一般医療機器として届け出している商品。
また、姉妹ブランドの「My.Supporterミネラルケアクリーム」は化粧品ですが同じように「IFMC.」を使っているので、このクリームを塗ってマッサージすることでスッキリを感じていただけると思います。
――クリームは体の重いところに塗るのはもちろん、目の周りに指でゆっくり塗り込んで透明感アップを目指すなどもぴったり。美容にも活用できそうですね。
「リカバリーパッチ」「ミネラルケアクリーム」ともに、Dr.Supporterオンラインショップと全国の整骨院にて買うことができます。
忙しくてなかなか体を休める時間がない、コロナ禍でマッサージに通いにくいという方は、家で気軽に貼って、塗ってケア、してみませんか?

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Dr.Supporter「リカバリーパッチ」My.Supporter「ミネラルクリーム」を
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【田中理恵】1987年6月11日、和歌山県生まれ。2020年 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 理事。
2010年世界体操競技選手権大会では、ロンジン・エレガンス賞を日本女子で初めて受賞。また、2012年全日本選手権大会女子個人総合において初優勝。同年NHK杯体操女子個人総合においても優勝し、ロンドンオリンピック出場を決めた。ロンドンオリンピックでは団体の2大会連続決勝進出(8位入賞)に貢献したほか、個人総合で16位の成績を残す。2013年に現役を引退し、テレビやイベントなどに出演。
<文/関由佳 写真/山川修一 衣装/Toriyama悦代(One8tokyo) ヘアメイク/杉野加奈 提供/リグア>
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(エディタ(Editor):dutyadmin)















