会社で配りたい「干支チョコレート 辛丑(かのとうし)」
2021年の干支である“丑”のレトロなイラストが、パッケージにプリントされた「干支チョコレート 辛丑」194円。
一口サイズのチョコレートが10個入っていて、それぞれ個包装されているので、会社の上司や同僚に、新年の挨拶がてら配ってまわるのにぴったりの商品です。
縁起がよさそうな金色の包み紙を開けると、中身はミルクチョコレート。食べるとやさしい甘みが口の中いっぱいに広がって、仕事で疲れているときの元気チャージにちょうどよさそう!
また、箱の裏側には、過去の丑年である昭和36年(1961)と、昭和60年(1985)を象徴する出来事や、流行語、映画、ヒット曲が、それぞれ箇条書きされているのもユニークなポイントです。
例えば、昭和36年(1961)の出来事は「ガガーリン、人類初の宇宙旅行へ」、流行語は「地球は青かった」など。チョコレートを配る際の、ちょっとした話のネタに使えそうですね!
実家で家族と一緒に味わいたい「カズチー」
実家へ帰る際などちょっとした手土産にぴったりなのが、北海道の数の子屋さんが作る「カズチー」475円。おせち料理の定番である数の子を香ばしく燻製し、濃厚なチーズと組み合わせた、お酒のおつまみにぴったりの一品です。
一口サイズの食べやすい大きさで、1袋7個入り。開けた瞬間から、スモークチーズのような香りがふわりと漂い、食欲をそそります。
一口食べるとプチプチとした食感が楽しく、食べる手が止まらなくなるおいしさ! 家族と過ごす、新年の食卓に加えたい一品です。
甥っ子や姪っ子が喜ぶ「和の5つのかたち べっこう飴」
日本のモチーフをかたどった「和の5つのかたち べっこう飴」260円は、飴職人が昔ながらの直火炊き製法で作り上げる逸品。
富士山、サクラ、招き猫、相撲(力士)、だるまの5種の形が可愛らしく、小さな子どもが喜びそうです。お正月にぴったりな、縁起のいいモチーフなのもいいですね。
透明感がありキラキラと黄金色に輝くべっこう飴は、口に入れると、つるつるとしていて滑らかな舌触り。ほっとする、昔ながらの素朴な甘さに癒されます。
おしゃれな友人への贈り物に「四季春茶」
台湾中部・凍頂山付近で作られた台湾烏龍茶「四季春茶」473円(税込)。“四季春”という名前は、一年を通して春のように芽が成長することに由来しているのだとか。
迎春を感じさせる、おしゃれで華やかなパッケージは、友人にシェアしたくなりますね。ティーバッグは10バッグ入っていて、茶葉は葉の形状がきちんと残ったフルリーフ。高級感を感じます。