2021年もさまざまな福袋が元日から販売されているが、先行販売していた中で「最も実用的」と評価が高かったのが、丸亀製麺の福袋だ。
購入が簡単

実用性が高いポイントを分けて紹介すると、まず購入が非常に楽なこと。丸亀製麺は全国に店舗があり、購入するのもかなり簡単だ。
ショッピングモールの店舗でも販売しているため、ほかの福袋を買うついでに購入するのもアリだろう。
金額もリーズナブル

また、購入金額も2,000円とかなりリーズナブルで、「ついで買い」が容易。意外と飲食系の福袋でも3,000円以上の物が目立つため、これぐらいの金額だと非常に買いやすい。
使いやすさも最高

また、内容もだし醤油とだしソース、それに200円分の金券が200円ずつ分けて入っているため、使いやすさも最高。
ソースも醤油も一般的に使う調味料で、さらに400円分お得な金券が入っているため、丸亀製麺をよく使う人なら、2個以上買ってもいいほどだ。
近くにある人はぜひ
唯一欠点を挙げるとしたら、券の有効期限が2021年6月30日までとやや短めなため、このご時世であまり外出しない人は期限を切らしてしまう可能性はあるかもしれない。
ただ、家族で1回丸亀製麺を使ったらほぼ使い切れる金額のため、その心配はほとんどないだろう。そのほかにもしらべぇ編集部では「2021年の福袋記事」を配信している。気になった人はこちらもチェックしてほしい。
(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男)