こんにちは!朝食はパンよりもごはん派のヨムーノライター、相場一花です。
ごはんっておいしいですよね。でも、我が家の幼い子どもは気まぐれでごはんに手を付けないことも。しかし、ふりかけをかけるとあっさり食べてくれるため、ごはんのお供があると助かります。
そんな時に知ったのが、久世福商店の「ごはんのお供」です。
今回は久世福商店のごはんのお供「食べる、だし醤油ふりかけ」と「しっとりやわらか ふりかけ・いか昆布」を紹介します。
久世福商店の「ごはんのお供」でごはんがもっと楽しみになる
久世福商店は日本全国各地の生産者と共同開発した商品を販売していて、価格帯はちょっと高め。雑誌やテレビなどでもたびたび取り上げられるほど、注目を浴びています。
中でも久世福商店の「ごはんのお供」は、ふりかけや佃煮、お漬物、おかず味噌など豊富。久世福商店の「ごはんのお供」があれば、ごはんを食べるのがより楽しくなりそうですね。
かつおの風味もいい・久世福商店「食べる、だし醤油ふりかけ(50g)」410円(税込)の正直レポ
久世福商店では、月間販売実績1万個を達成したという「食べる、だし醤油」が有名ですが、ふりかけバージョン「食べる、だし醤油ふりかけ」410円(税込)もあるんですよ。静岡県焼津市産のかつお節が練り込まれている万能そぼろ。使い勝手が良さそうですね。
ふりかけとしては値段が高いですが、思い切って買ってみました。
濃い目のそぼろ
「ふりかけ」という名称ですが、実態はしっとりしたそぼろ。醬油とかつお節の良い香りがしてきます。まずはごはんなしでいただいてみましたが、かなり味が濃いと感じました。単品で食べるのはちょっと向いていないですね。「ふりかけ」なので、何かに振りかけて食べた方がおいしいと思います。
「食べる、だし醤油ふりかけ」活用法①:ごはんの上にかける
「食べる、だし醤油ふりかけ」の活用法は色々あると思いますが、まずは王道から。ごはんに振りかけて食べることにしました。上でも書きましたが、気持ち少なめにふりかけてもちょうど良いですね。
醬油とかつお節の味が一気に口の中へと広がり、ごはんともマッチしています。お味噌汁もあるといいかも。