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とびきり旨い。熱燗と冷やを両方楽しむ酒器「ヒヤカン」がマクアケに登場! - ビューティ

時刻(time):2020-09-30 08:30源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
温度の移ろいによる新しい日本酒体験ができる酒器「hiyakan(ヒヤカン)」が、クラウドファンディングサイトMakuake(マクアケ)に登場しました。能作と共創した錫製の酒器と温度変化が可能の冷温器がセットになったアイテムです。 温度の移ろいを楽しむ新しい酒器「ヒヤカン」 冷温器がついていることで、約10℃〜55℃の温度の移ろいによる新しい日本酒体験ができる酒
温度の移ろいによる新しい日本酒体験ができる酒器「hiyakan(ヒヤカン)」が、クラウドファンディングサイトMakuake(マクアケ)に登場しました。能作と共創した錫製の酒器と温度変化が可能の冷温器がセットになったアイテムです。

温度の移ろいを楽しむ新しい酒器「ヒヤカン」

冷温器がついていることで、約10℃〜55℃の温度の移ろいによる新しい日本酒体験ができる酒器「hiyakan(ヒヤカン)」が、クラウドファンディングサイトMakuake(マクアケ)に登場!

酒器は、世界に誇る鋳造技術の伝道者である「能作」と共創し、日本酒の旨さを引き出す “錫” でできています。どんな構造でお酒をおいしくするのか、「ヒヤカン」のこだわりや特徴をご紹介します。

酒のおいしさを引き出す!3つのポイント

1. 温度変化を実現するペルチェ素子

加熱と冷却の両方を実現するため、ペルチェ素子という半導体素子を採用。ペルチェ素子は、電気を流すことで、片側で吸熱(冷却)、もう片側で発熱(加熱)し、電流の流す方向を逆にすると、冷却と加熱が逆になるという特性があります。 「ヒヤカン」では、ペルチェ素子の特性を活かし、冷却と加熱を両方できる冷温器として開発されました。

2. 能作と共創。職人の手仕事による錫製酒器

酒器に使われている “錫” は、熱伝導製に優れているので、燗が早くつき、冷酒も涼やかに引き立つ特徴があります。そのため器を冷蔵庫で1〜2分ほど冷やすだけで、キンキンに冷えた飲み物が楽しめるのです!

また、優れた抗菌作用とイオン効果があるため、「お酒の雑味が抜けてまろやかになる」と言われています。

「ヒヤカン」で使用している錫の器は、富山県高岡市の鋳物メーカー「能作」の協力のもと、ひとつひとつが職人による手作りのもの。大量生産ではない、高い品質の工芸品として仕上げられていますよ。

3. マクアケ限定販売!ヒヤカン特別仕込み「亀の海」純米吟醸

「ヒヤカン」の発売を記念し、日本酒「亀の海」を醸す蔵元 土屋酒造店とコラボレーション!特別に蔵元へ発注した「ヒヤカン特別仕込み 純米吟醸」がマクアケ限定で販売されます。

「ヒヤカン」による味の変化をわかりやすく楽しめるよう、はじめはキリッと味の輪郭がわかる味わいから徐々にやさしく丸みを帯び、旨みが深まるお酒です。

お酒を嗜む時間がより楽しみになる

あえて温度計を設計しないことで、温度と時間の移ろいを楽しむことができる「ヒヤカン」。お酒の香りが変化するのをより感じることができますよ♪

機能性とデザイン性の両方を兼ね備えているので、お酒好きの方へのギフトにもぴったり!マクアケでは、さまざまなリターンが用意されているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

日本酒+ペルチェ素子+能作の錫で約10℃~55℃の温度の移ろいを愉しむ酒器|Makuake

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