鮭の旬は9月〜11月頃。身がぷりっとしていてジューシーな仕上がりのこのレシピは、生鮭でも塩鮭でも美味しくいただけます。皮付きの身を長ネギとともにフライパンで焼き、つけ汁に浸すだけなので、後片付けも楽ちんです。
②鮭の塩焼き(冷蔵保存約3日)
鮭の塩焼きは下ごしらえが仕上がりの要。料理酒と10分ほど馴染ませ、その後油を塗って焼き上げることでしっとりと仕上がります。冷蔵で3日間保存できます。
③緑野菜のおひたし(冷蔵保存約3日)
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彩り鮮やかなお弁当に欠かせない「緑」の食材は、だし汁で煮浸しにして保存しておくと便利です。ブロッコリーや小松菜、チンゲンサイなど、手に入りやすい野菜で作れます。
④大根の皮の醤油漬け(冷蔵保存約3〜4日)

捨ててしまいがちな大根の皮は、厚めにカットしてきんぴらにすれば無駄なく食べられます。甘辛い味付けが白いごはんにぴったりです。
⑤さつまいもとりんごのデリ風サラダ(冷蔵保存約4日)
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ヨーグルト・はちみつ・りんごなどの甘い食材を使ったデリ風レシピです。お弁当の箸休めやデザートのかわりになります。
⑥ほうれん草と人参の韓国のりナムル(冷蔵保存約4日)
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旬の食材ほうれんそうと、栄養たっぷりの人参を使ったレシピ。お弁当の具材としてはもちろん、ビビンバや味噌汁、サラダの具など日々の食卓の一品としても使える万能おかずです。
⑦ラップですぐ漬かる豚肉の味噌漬け(冷蔵保存約4日)

豚ロース肉は、味噌をベースにしたたれを塗ってラップで巻いておくと、あっという間に味が染み込みます。火が通りやすいので、忙しい朝でもすぐにお弁当が完成します。冷凍保存にすればさらに日持ちするので、多めに作ってストックしましょう。
⑧キャベツのカレー炒め(冷蔵保存約4日)
使う野菜はキャベツのみ。オイスターソースとカレー粉のコクが凝縮されたおかずです。食欲のない日に食べるとスタミナがつきます。
⑨しっとりオイルのサラダチキン(冷蔵保存約5日)
高タンパク低カロリーの鶏胸肉は、言わずとしれた美容食材。オリーブオイルと塩、砂糖、酒さえあれば作れるお手軽さが魅力です。市販のものと違って保存料や化学調味料が入っていないので、健康を考えるなら断然手作りがおすすめです。
⑩テリヤキ肉巻きかぼちゃ(冷蔵保存約5日)
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ホクホクとしたかぼちゃと豚肉のジューシーさが相性抜群のおかずレシピ。しっかりとした味付けなので、男性の胃袋も満足させられます。
⑪ころころたまごピクルス(冷蔵保存約7日)
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二種類の卵を使って、見た目も可愛いピクルスを作ってみませんか?お弁当箱の大きさや隙間に合わせて詰められます。お酢を摂取できるのでヘルシーな一品です。
⑫ピーマンとジャコのオイル漬け(冷蔵保存約7日)

クセになるピーマンの苦味に、ジャコでカルシウムと旨味をプラスしました。パスタに絡めても美味しいです。
⑬白菜の昆布漬け(冷蔵保存約7日)

白菜もこれからが旬の食材です。旬の野菜は、栄養たっぷりな上に価格がお手頃なので、積極的に摂取していきたいところ。シンプルだけれどやみつきになる味わいです。
⑭レンコンの福神漬(冷蔵保存約7日)
ビタミンCなどの栄養素を含んだレンコンは、寒い冬に積極的に摂りたい食材の一つ。福神漬にしておけば毎日無理なく食べられます。様々な形に切っておくと、お弁当の隙間埋めに便利です。
⑮さばのみりん漬け(冷凍保存で約14日)
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旨味がぎゅっと詰まったさばのみりん漬けレシピ。生さばを調味料につけ、1つ1つラップとアルミホイルで包むのが味を染み込ませるコツです。和弁当にぴったりの一品です。
スキマ時間で作って賢く保存

朝はバタバタして時間がない!そんな時こそ、「#作りおきおかず」の出番です。詰める時に汁気を切ったり一度加熱したりすると、さらに美味しいランチになること間違いなし。秋冬こそ楽ちん弁当生活を目指してみて♡
(エディタ(Editor):dutyadmin)