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10分で一品完成!意外な「アレ」で味付ける絶品副菜レシピ特集 - ビューティーガール

時刻(time):2018-11-04 08:46源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
食卓にあと一品加えたいというときに役立つ、とっておきのレシピをご紹介します。どれも使うのは野菜ひとつで、たった10分以内でできるもの。ポイントは調味料に「おかか」または「いわし」のふりかけを使うこと。定番料理がいつもと違う味に変身する、とっておきのレシピです。 包丁いらずで簡単。「混ぜ込みおかかきゅうり」 最初にご紹介するのは、きゅうりと

食卓にあと一品加えたいというときに役立つ、とっておきのレシピをご紹介します。どれも使うのは野菜ひとつで、たった10分以内でできるもの。ポイントは調味料に「おかか」または「いわし」のふりかけを使うこと。定番料理がいつもと違う味に変身する、とっておきのレシピです。

包丁いらずで簡単。「混ぜ込みおかかきゅうり」

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最初にご紹介するのは、きゅうりとおかかのふりかけを混ぜるだけの「混ぜ込みおかかきゅうり」。きゅうりは包丁で切らずに、たたいてひと口大にするので味が染み込みやすく、洗い物も少なく済んで一石二鳥。かつおの風味が効いたシンプルな味わいは、おつまみにもぴったり。ちぎったキャベツやカットした大根・にんじんなどでもおいしく作れます。

<材料>2人前

・きゅうり・・・3本
・おかかのふりかけ・・・大さじ1

<作り方>

1) きゅうりをビニール袋に入れ、めん棒でたたいてひと口大にし、おかかのふりかけを加えます。

2) 軽くもんで全体がなじんだら、器に盛り付けてください。

コクが加わる「混ぜ込みじゃがバター」

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続いては、「混ぜ込みじゃがバター」。加熱したじゃがいもにバターを合わせるのが定番ですが、いわしのふりかけをまぶすとじゃがいもの甘みが引き立ち、また違った味わいに。ふりかけだけならコクがありつつもさっぱり、バターも乗せれば濃厚に。お好きな食べ方で楽しんでください。

<材料>2人前

・じゃがいも・・・2個
・いわしのふりかけ・・・大さじ2
・バター・・・大さじ1(お好みで)

<作り方>

1) じゃがいもを洗い、皮つきのままラップをかけて電子レンジ(600W)で1個につき約3分、やわらかくなるまで加熱します。

2) 皮をむいて、いわしのふりかけをかけて完成です。お好みでバターをのせてどうぞ。

和風の味わいが新鮮!「混ぜ込みフライドポテト」

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最後は「混ぜ込みフライドポテト」。揚げ物は衣をつけない素揚げなら、時間も手間も掛かりません。味付けには塩ではなくおかかのふりかけを使えば、フライドポテトが和風に変身。おかかでより香ばしくなり、旨みも加わってお酒やご飯がすすむ一品に。お弁当のおかずにも合いますよ。

<材料>2人前

・じゃがいも・・・2個
・揚げ油・・・適量
・おかかふりかけ・・・大さじ2

<作り方>

1) じゃがいもはよく洗い、皮付きのままくし切りにします。

2) 鍋に油を入れて180℃に熱し、水気を切った(1)をきつね色になるまで揚げます。

3) 揚げたてのうちに、おかかのふりかけをかけて出来上がりです。

ご紹介したレシピのふりかけには、ヤマキの「鰹節屋のふりかけ」シリーズを使うのがおすすめです。薪で燻した香り高い鰹節を使用した「混ぜ込みおかか」や煮干を丁寧に削った「混ぜ込み削りいわし」など、それぞれの素材本来の味が活かされた風味豊かなふりかけなので、少量でも深みのある味わいに仕上げてくれます。シリーズにはほかに、鰹節と真昆布を混ぜた「混ぜ込みおかか昆布」もあります。ぜひ食卓で活躍させてみてください。

writer / ミハル photo / ヤマキ株式会社

※記事の内容(本文・画像など)に関しては、許諾を得て掲載しております。


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