今回は、食欲がない時のご飯代わりや、ダイエット中のおやつにおすすめなスムージーレシピをご紹介します。
効果抜群!簡単スムージーレシピ10選
①アボカドのグリーンスムージー

アボカド、小松菜、セロリ、青りんご、キウイを使ったビタミンたっぷりのスムージーです。セロリが苦手な方は、茎の部分だけにするのがポイント。腹持ちのいいアボカド入りなので朝ご飯におすすめです。
②セロリの葉っぱスムージー

疲れを感じる時は、アピインとビタミンCが含まれるセロリ×グレープフルーツのレシピがおすすめです。セロリの苦味が苦手でも、グレープフルーツを混ぜることでさっぱりとした甘い味で飲みやすくなります。
③ゴーヤスムージー

ゴーヤは食欲不振などの夏バテに効果的な食材です。独特な苦味があるゴーヤもバナナやグレープフルーツを混ぜることで、すっきりとした味わいに。ヨーグルトを混ぜても美味しいです♡
④キウイとグリーンのスムージーボウル

キウイ、バナナ、パセリを使った、食物繊維豊富なスムージーです。ぽっこりお腹になりやすい人は飲んでみてはいかが?水ではなくアーモンドミルクにすると腹持ちが良くなります。
⑤グレープフルーツとオレンジのチアシードスムージー
ビタミンCたっぷりのグレープフルーツとオレンジの組み合わせに栄養を足すなら、チアシードを入れましょう。食物繊維やカルシウムも摂れるスムージーの完成です。
⑥ピーチラッシー
程よい酸味と甘さで美味しい1品といったら、桃とヨーグルトのスムージー。食物繊維や乳酸菌、ビタミンが含まれているので、便通改善やシミ、シワ予防が期待できます。最後にミントやジャムを飾って召し上がれ♡
⑦りんごジンジャーホットスムージー
夏は冷房などで知らないうちに冷え性になっているかも。そんな冷え性の予防には美容効果抜群のりんごと豆乳の組み合わせに、生姜を合わせてみて。身体がじんわりと暖かくなるのが感じられるはずです。
⑧キャロットレーズンスムージー

抗酸化作用のあるレーズンと人参を使った紫外線を浴びた肌に嬉しいスムージーです。マンゴーやオレンジジュース、レモンジュース、ヨーグルトを混ぜることでまろやかで口溶けのいいスムージーが味わえます。
⑨美肌スムージー
こちらも抗酸化力が豊富なフレッシュなレシピ。トマトのリコピンやグレープフルーツのビタミンC、アーモンドのビタミンEの力で老化予防が期待できます。グレープフルーツはスタールビーを選ぶのがポイントです。
⑩フレッシュブルーベリーのスムージー
紫外線だけでなく、ブルーライトも活性酸素を発生させてしまいます。そうしたケアにはアントシアニンたっぷりのブルーベリーがぴったり!ヨーグルト、牛乳、砂糖と一緒に混ぜたら、絶品な味を楽しみながらブルーライト対策ができますよ。
美味しく美容をサポート♡