今流行の“Bean to Bar(ビーントゥーバー)”チョコレートのセレクトショップ「pluschocolat」。こだわりの基準で、世界中から取り扱うチョコレートを選んでいるのだそう。今回紹介する板チョコはパッケージもおしゃれなので、バレンタインの友チョコにもぴったりですよ。
おしゃれな板チョコは、“友チョコ”にもぴったり

Bean to Barとは、カカオの買い付けからチョコレートへの加工、そして販売までを一手に行う製法のこと。pluschocolatでは、そんなこだわりを持って作られたBean to Barチョコレートのなかから、さらにチョコレートの品評会で入賞した高品質なものや、作り手の想いや信念が伝わってくるもの、カカオ農家に敬意を払いながらチョコレート作りを行っているメーカーのものを選んでいるんだそう。
一般のお店で購入できない珍しいチョコレートばかり。パッケージもおしゃれなので、チョコレート好きなお友達へ“友チョコ”としてプレゼントするのもおすすめです。
こだわりの製法で作られた「FINE&RAW」のローチョコレート

写真左は低温で加工されたローカカオ100%で作られたベーシックなタイプの『トラッフルチャンキー』。ココナッツオイルの風味と、アガベシロップの優しい甘さが、リラックスしたいときにぴったり。
写真右は粉末のジンジャーが練り込まれた板チョコ。口にすれば、本格ジンジャーエールを飲んだ時のようなピリピリ感が味わえる、ジンジャー好きにはたまらないチョコレートです。
(写真左)トラッフルチャンキー 税込1,404円
(写真右)ジンジャー(大サイズ) 税込1,836円
華やかかつフレッシュ。「HOJA VERDE」のBean to Bar

写真左は、ローズとレモンのエッセンスが加えられた『72%ローズ+レモン』。封を切った瞬間からローズの香りが華やかに漂います。それでいて、後味はレモンの酸味が引き締めてくれるので、スッキリとした印象です。
写真右は、オレンジの風味が鮮やかな『66%オレンジ』。カカオの含有量が66%と多すぎないので、本物のオレンジを味わっているかのような風味を感じられますよ。
(写真左)72%ローズ+レモン 税込1,404円
(写真右)66%オレンジ 税込1,080円
板チョコの裏側までキュート。「Antidote」のBean to Bar

写真左は、ローカカオ100%のチョコレートに、カカオ豆を砕いてフレーク状にしたカカオニブをトッピングした、食感の楽しい板チョコ。大胆なハートのパッケージがバレンタインにぴったりですね。
写真右は、カカオ56%のダークミルクチョコレートに、ドライストロベリーとドライハイビスカスをトッピングしている板チョコ。すっきりした甘さのチョコレートとほのかな酸味が絶妙なバランスです。板チョコの裏側に覗くストロベリーのピンク色がなんともキュートでときめきますね。
ダーク 100%トナカテクトリ(カカオニブ) 税込1,620円
ダークミルク 56%マジシャン(ストロベリー+ハイビスカス) 税込1,404円
ご紹介したチョコレートの他にも、pluschocolatはさまざまなBean to Barチョコレートをセレクトしています。HPから購入できる他、イベントへの出店もしているそうなので、ぜひHPやSNSをチェックしてみてください。
writer / あおい photo / pluschocolat
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