残暑がつづき、キッチンに立つのが辛いと思っている人も多いのではないでしょうか?そんなあなたにおすすめの、夏にバテた身体にやさしい、簡単にできる大豆製品を使ったレシピをご紹介。食欲も落ちるこの時期に、簡単レシピでエネルギーチャージしてみてください。
豆乳を使った身体に優しい冷製スープ

<材料>1~2人前
・Vegeel・・・1本
・秋田産大豆100%の濃い豆乳・・・1/2カップ (他の豆乳でもOK)
・コンソメスープの素・・・小さじ1~2(固形や顆粒は、あらかじめごく少量のお湯に溶いておく)
・オリーブオイル・・・適量
・こしょう・・・少々
<作り方>
1) Vegeelと豆乳を混ぜ合わせる。2) コンソメスープの素を加える。
3) 仕上げにオリーブオイルとこしょうを適量かけて出来上がり。
野菜スティックや温野菜にも!絹ごし豆腐のひんやりディップ

<材料>作りやすい量
・【きぬ】椿き家 ミニきぬ豆腐・・・120g(他の絹豆腐でもOK)
・レモン汁・・・大さじ1
・オリーブオイル・・・小さじ1
・塩こしょう・・・少々
・お好みで・・・粉チーズ、マヨネーズ、すりおろしにんにくなど
<作り方>
1) 材料を全てボウルに入れ、豆腐がまろやかになるまで混ぜ合わせる。(豆腐を裏ごししてから混ぜ合わせたり、フードプロセッサーを使うとよりまろやかになります)食欲がない時にも!食べると元気になれる「トマト納豆」

<作り方>
・【小粒】けんこうくん納豆カップ・・・1パック(他の納豆でもOK)
・トマト・・・1個
・バジル(なければ大葉でも)・・・適量
・しょうゆ・・・少々
<作り方>
1) トマト1個をサイコロ状に切って、納豆1パックとあえ、バジル(大葉)、しょうゆでいただく。いかがでしたか?Oisix が運営する“旬”をコンセプトとした食のメディア『ベジテーブル』には、毎日作りたいおすすめレシピが満載。ぜひ『ベジテーブル』もチェックしてみてくださいね。
writer / ベジテーブル by Oisix
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