「なごみの米屋」は千葉県成田市に本店を構える明治32年創業の和菓子屋さん。こちらのお店で販売されている千葉銘菓“ぴーなっつ最中”や“ぴーなっつ饅頭”は、見た目にも可愛らしい和菓子です。ご贈答にぴったりな詰合せもバリエーション豊富に揃っています。
千葉銘菓の“ぴーなっつ最中”とは?

可愛らしいぴーなっつの形をした最中に包まれているのは、ぴーなっつの甘煮が煉り込まれた餡。一度味わうと豊かな風味が口の中いっぱいに広がります。温かい日本茶と一緒にいただくと、餡の風味がさらに引き立ちます。“ぴーなっつ最中”は和菓子自体の可愛さだけでなく、パッケージまでぴーなっつをモチーフにした素敵なデザインになっています。単品から詰合せまで、シーンに応じてバリエーションが選べることも嬉しいポイントです。
また、“ぴーなっつ最中”は時々、幸せのクローバーを握った特別なデザインがあるそうです。和菓子の美しさはそのままに、遊び心も隠されています。運が良ければ幸せの最中に出会えるかもしれません。(ご指定は出来ませんのでご了承ください、との事です。)たくさんの愛情が込められた“ぴーなっつ最中”。ぜひ一度ご堪能ください。
「ぴーなっつ最中」:単品 108円(税込)~24個詰 3,240円(税込)※全6種
最中と一緒にお饅頭の入ったセットも

お菓子の詰合せ「千葉めぐり」:8個詰 1,080円(税込)~24個詰合 3,240円(税込)※全4種
writer / mai photo / なごみの米屋
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