男性からの支持率が高いモテ顔と言えば「おフェロ顔」。色っぽくて可愛く、同じ女性としては憧れますよね。
◆おフェロ顔になるには?おフェロ顔の特徴といえば、ぷるぷるとしていて、しっとりとした質感で、滑らかで柔らかいお肌。
そんなおフェロ顔になるための最低条件は、みずみずしい潤い肌であること。
しかし、年齢とともに潤いづらくなって乾燥が気になったりしますよね。乾燥は肌トラブルの元凶。シワやくすみ、吹き出物が出てしまうのも潤いが足りていないからです。
少しでも保湿しようと、いいクレンジング剤や洗顔料を使ったり、化粧水・美容液・クリーム・オイルなどで保湿する人も多いでしょうが、スキンケアは本格的にやろうと思うと相当大変。いろいろな工程が必要で面倒になってしまい、続かなかったり、続けているわりに肌質に変化が出なくてうんざりしてしまう人も多いのではないでしょうか。
若いうちは特に気にも留めなかったけれど、年齢を重ねるごとにその実感は強まるばかり。「今までと同じお手入れをしているのになんで?」と思う人も多いでしょう。
確かに年齢を重ねると乾燥肌になったり、敏感肌になるなど、肌質も変化するそう。
しかし、その思うようにいかないお肌のコンディションを、「乾燥や老化だからしょうがない」と諦めるのはまだ早いかもしれません。
◆肌の水分量を194%にする方法
そんな手軽に潤いたい人にぴったりなのが、累計販売数1億枚を突破した、LuLuLunシリーズのスキンケア第2弾として発売された「ルルルン クリームマスク」。
フェイスマスク研究に基づいた、いちばん「ちょうどいい」クリームなんだそう。
リッチに潤う保湿成分として「リビジュア」「ヒアルロン酸Na」「Wセラミド」や、潤いを閉じ込める植物オイルの「マカデミア種子油」「スクワラン」「ホホバ種子油」、ハリとツヤを導く天然成分の「アーチチョーク葉エキス」「シンデレラケア」「プラムエキス」などが含まれています。
これらをきちんと肌にとどけるために、すいつくように肌に密着する新開発の「マイクロゲル構造」を採用。
スッーと伸びて、モチっと包む、独特なテクスチャーで、肌を潤わせながら潤いを閉じ込めます。
「ルルルン クリームマスク」の使い方は洗顔後、両頬、おでこから顔全体になじませるだけ。
シリーズのマスクと併用すれば、皮膚の水分量が使用前と比べて194%になるのだとか。
◆塗った瞬間潤いを閉じ込める感じ
実際に使用した方からは
「フェイスマスクの後に使うといいみたいです。やっぱりライン使いが良いんですよね。生マスクは…見た目はオールインワンゲルみたい♪パックをした後に塗るとスーッと馴染んでくれて、潤ってくれます!違うパックの後でも、化粧水の後でも、ジェルクリームのような軽さで馴染んでくれます」(大阪府/20代/女性)
「こうゆうクリームとかジェルって使った後結構ベタつくんだけどベタつかなーい。肌に乗せるとスーッて伸びるし、塗った瞬間水分を閉じ込めてる感じ」(鳥取県/20代/女性)
「とろりとした真っ白のクリームで、濃厚なテクスチャーです。肌に馴染ませていくと、すっと浸透して、肌の潤いを逃がしません」(大分県/30代/女性)
など嬉しい声が寄せられています。
お肌が荒れていると、それだけで気分が下がり、化粧をする気にもなれないですよね。土台の素肌が荒れていれば、メイクもうまく完成しないもの。
今年は、メイク技術を磨くことよりも、素肌を美しくすることから始めてみてはいかがでしょうか。(エディタ(Editor):dutyadmin)


