江ノ島
都心から約1時間程度で行ける大人気観光スポット江ノ島。
ドラマや映画の舞台にもなることが多く、注目の場所なのです。
nejimaki@nejimaki2015
ポートレートは初心者ですが、やって見たいので、被写体募集です。 場所:神奈川江ノ島の砂浜 時期:土日祝日でご相談 寒いですが、冬の海は綺麗です。 #被写体募集 #ポートレート #写好きな人と繋がりたい https://t.co/P5rXXm3IhD

2016-11-19
江ノ島といえば海。海といえば夏という印象ですよね。
寒い季節でも江ノ島はデートや友達、家族とのお出かけにもぴったりな場所なのです。
夏とはまた違った江ノ島を楽しんでみませんか?♡
江ノ島シーキャンドル
湘南のシンボルとも言える江ノ島シーキャンドル(江ノ島の展望灯台)をご存知ですか?
季節のイベントも開催されるので要チェックのスポットなのです!
2016年11月26日から2017年2月19日までは湘南の宝石というキャンドルアップが開催されています。
宝石のように光輝くキャンドルたちを見てみたいですよね。
まずは展望台チケットを購入して♡
いざ江ノ島シーキャンドルへ出発です!
通常料金
大人1名 500円
(江の島サムエル・コッキング苑入苑料200円 + 江の島シーキャンドル昇塔料300円)
小人1名 250円
(江の島サムエル・コッキング苑入苑料100円 + 江の島シーキャンドル昇塔料150円)
団体料金
(20名様以上)
大人1名 450円
(江の島サムエル・コッキング苑入苑料180円 + 江の島シーキャンドル昇塔料270円)
小人1名 230円
(江の島サムエル・コッキング苑入苑料90円 + 江の島シーキャンドル昇塔料140円)
展望台からの景色は最高の絶景なんです!
海を一望できるこの景色は嫌なこともすべて吹き飛ばしてくれそうですよね。
暗くなってからの景色とお昼間の景色どちらも堪能してみてください。
青、ピンク。様々な色に光り輝くキャンドルは、約5000個もあるんだそうです。
5000個のキャンドルたちは他では見れない幻想的な光を見せてくれます。
素敵ですよね♡
大切な人と江ノ島に輝くキャンドルの灯火を眺めてみてください。
住所: 〒251-0036 神奈川県藤沢市江の島2丁目3番地
電話: 0466-23-2444
受付: 9:00~19:30
ちょっとお腹が空きませんか?♡
■LONCAFE
こちらは日本で初めてのフレンチトースト専門店LON CAFE(ロンカフェ)。
江ノ島を一望しながらいただく大人気フレンチトースト♡
食べてみたいですよね。
小腹が空いた時是非よってみてください!
ロンカフェは、江の島をトコトコ散歩していくとたどり着く島のてっぺん、
サムエル・コッキング苑の中にあります。
そこは、木々や草花に包まれた素敵な公園。
江の島随一の展望を誇る名所です。
出典: loncafe.jp
おしゃれにとってインスタで自慢しちゃいましょう♡
気になるフレンチトーストのお味はアイスクリームや生クリームなどが乗っていて、女子の大好きが詰まった一品。
ふわふわで美味しいと評判なんです。
湘南江の島本店
〒251-0036
神奈川県藤沢市江の島2-3-38
江の島サムエルコッキング苑内
TEL
0466-28-3636
営業時間
平日 11:00〜20:00
休日 10:00〜20:00
※19:00 フレンチトーストラストオーダー
※19:30 ドリンクラストオーダー
出典: loncafe.jp
新江ノ島水族館
幻想的なクラゲ。
うっとりして時間を忘れてしまいそうなほど美しいんです。
雨上がりの新江ノ島水族館。普段は素通りしてしまう、プレートの説明文を読んでみると、海の生態や展示の工夫が頭に入ってきて興味深い。そして、いつも足を止めるのがクラゲコーナー。不思議な形と色合い。なんでこんなに綺麗なんだろう。
水族館の動物たちのパン。とっても可愛くて食べるのがもったいないくらいですよね。
食べ物でも水族館を楽しめるのは嬉しいですね。思い出になります♡
クリスマスの季節になると水族館もクリスマス仕様になるんです。
綺麗な水槽に心があらわれますよね。
ずっと眺めていても飽きない美しさです!
住所
〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸2-19-1
TEL:0466-29-9960
※お電話の際は番号をお間違えのないようお願いいたします。
最寄駅
・小田急江ノ島線「片瀬江ノ島駅」 徒歩3分
・江ノ島電鉄「江ノ島駅」 徒歩10分
・湘南モノレール「湘南江の島駅」 徒歩10分
出典: www.enosui.com
江ノ島に行きたい
今度のお出かけは江ノ島に決めた♡
是非寒い季節の江ノ島を堪能してみてください。