週末、どこ行こうかな。
出典: weheartit.com
せっかくのお休み、家でゴロゴロしてたらもったいない!
栃木にはかわいくて楽しいスポットがたくさん♡
カメラを持って出かけてみましょう!
東武ワールドスクエア
まず最初にご紹介するのは、東武ワールドスクエアです。
東武ワールドスクエアは、46の世界遺産を含む、世界の有名建築物102点を
25分の一の縮小で精巧に再現したミニチュアパークです。
本物の建造物のように見えますが、
よーくみると人も建造物もミニチュアなのが分かります。
園内には7センチの住人が約14万人住んでいて、映画のワンシーンやあの有名人が
見事に再現されています。
小さな住人を眺めているだけでも時間があっという間に過ぎてしまいそう。
こちらのカラフルなカワイイ建物ももちろんミニチュア。
可愛い写真がたくさん撮れそうですね♡
こうやってミニチュアとコラボして写真を撮るのもおもいしろいです。
巨人になった気分を味わえちゃいます。
エッフェル塔は25分の1サイズでもこんなに大きいんですね。
こちらのハートのオブジェもとっても可愛いフォトスポット。
台湾のハートアーチは幸福に続く道だそう、、♡
さまざまな国のミニチュアを見たら、
一日で世界一周したような気分になれちゃいます。
■Information
住所:〒321-2593
栃木県日光市鬼怒川温泉大原209-1
TEL:0288-77-1055(予約センター)
入園料(当日券):大人 2500円
子供 1200円
営業時間:夏期 9:00-17:00
冬期 9:30-16:00
定休日:年中無休
日光花いちもんめ
出典: ameblo.jp
つづいてご紹介するのは日光花いちもんめです。
日光花いちもんめは日本有数のベコニア園で、
一年中美しい花を楽しむことができます。
美しい花々が1年中楽しめます。
敷地面積約4000坪、関東以北で最大規模を誇るベゴニア園、「日光 花いもんめ」。
大小2つの温室では、空調と潅水のシステム化により1年中満開の花々を観賞できます。
室温15℃以上25℃以下に保たれているので夏も冬も快適です。
頭上一面に広がる球根ベゴニアをはじめ、合計8000鉢、約600品種の見事な花々をお楽しみください。
出典: ameblo.jp
お花でつくられた柱や、つるされた花々が美しいですね。
日光花いちもんめの温室は、どこを見渡しても花で溢れています。
こちらはフラワープルです。
吊るされた花と水面に浮かべられた花がとっても幻想的。
■Information
住所:〒321-252 栃木県日光市小佐越坂の下800
TEL:0288-77-0866
入園料:大人 800円
4歳~小学生 400円
営業時間:9:00-16:30
定休日:年中無休
Candle House ChouChou
つづいてご紹介するのはCandle House ChouChouです。
こちらではキャンドルの手作り体験をすることができます。
キャンドルのあたたかな灯りは 心に安らぎを与える
シュシュで流れている時間は キャンドルのある暮らしのちょっと手前
夢と希望が詰まっているこの小さなしあわせの灯り
シュシュはそのメッセンジャーとして
「キャンドル」ではなく「キャンドルのある暮らし」を
お届けするショップでありたいと願います
手作り体験教室ではさまざまな種類のキャンドルを作ることができます。
予約優先のものと予約不要のものがあるので、
行く前にHPで確認をしてみてください。
日常から少し離れて、手を動かす。やわらかな香り、ロウの触感、
そして色彩が閉ざされていた五感を刺激し、作業に没頭させてくれる。
キャンドルは、暮らしにささやかなゆとりの時間をくれる安らぎの種。
誰かの、自分の、幸せなひとときのために。
本物のお花を使用して作る押し花キャンドル。
このようにとても美しいキャンドルをオリジナルでつくることができます。
友達や恋人と作りあいっこをしてもたのしそう♡
キレイに作れたキャンドルはきちんとカメラに収めましょう。
■Information
住所: 栃木県那須郡那須町高久乙796-234
TEL:0287-78-7060
営業時間:10:00-18:00
定休日:年中無休
岩下 新生姜ミュージアム
つづいてご紹介するのは、岩下の新生姜ミュージアム。
こちらのミュージアムは先日テレビでも紹介されて、
いま話題沸騰中のスポットなんです。
新生姜の博物館ということで、館内はピンクでいっぱい。
そんなピンクの世界がカワイイと女の子たちの間で話題なんです。
岩下の新生姜ミュージアムは、おいしくてヘルシーでワクワクするような
岩下の新生姜に関する様々な展示や遊具、体験、食を通じて
「新生姜のあるシアワセ」を感じていただけるミュージアムです。
館内にはこんなスポットも。
その名はジンジャー神社!ダジャレですが、ピンクの神社はとってもカワイイですね。
「岩下の新生姜ミュージアム」は、「岩下の新生姜」を素材として様々な「楽しさ」を感じて頂くことを目的に、 アミューズメントを充実させた施設となっております。新生姜の部屋、ジンジャー神社、新生姜料理だけのカフェ、新生姜色のグランドピアノでのライブ、世界一大きな新生姜のかぶりもの...、果てはピンクのアルパカ広場等々、世界中でもここにしかない、しかし、ご家族で気軽に楽しんで頂けるコンテンツを取り揃えました。
ピンク色がカワイイ、新生姜のソフトクリームも食べることができます。
新生姜の博物館!?と驚いたあなたも、
入場料無料なので1度は行ってみる価値アリです♡
■Information
住所:〒328-0034 栃木県栃木市本町1-25
TEL:0282-20-5533
入場料:無料
営業時間:施設 10:00-18:00
カフェ 11:00-18:00(ラストオーダー 17:30)
定休日:月曜日・火曜日、年末年始(祝日は除く)
那須ハイランドパーク
最後にご紹介するのは、那須ハイランドパークです。
那須ハイランドパークは大自然に囲まれた北関東最大級の遊園地。
10大コースターや大観覧車などさまざまなアトラクションがありますが、
とってもフォトジェニックでカワイイというところもこのパークの魅力のひとつ♡
パーク全体の写真もまるでおもちゃの世界のようでとってもカワイイ!
カラフルな配色に心が躍ります。
大観覧車だってこんなにカラフル。
乗るだけじゃなく目でも楽しめる観覧車なんです。
アトラクション以外にも、
こんな風に思わず写真を撮りたくなってしまうポップなスポットがたくさん!
■Information
住所:〒325-0398 栃木県那須郡那須町高久乙3375
TEL:0287-78-1150
入園料:https://www.nasuhai.co.jp/charge/
営業時間:https://www.nasuhai.co.jp/info/
いかがでしたか?
いちごや餃子だけじゃない♡
魅力たっぷりの栃木に、あなたも週末出かけてみませんか?