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幻想的な海の世界へ。「えのすい」のナイトワンダーアクアリウムが今年も開催♡

時刻(time):2016-07-22 08:39源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
幻想的な海の世界へ。「えのすい」のナイトワンダーアクアリウムが今年も開催♡ 新江ノ島水族館で開催する夜のスペシャルイベント「ナイトワンダーアクアリウム2016~月光に漂う水族館~」が、7月16日(土)からスタート!2014、2015 年と夜の水族館の楽しみ方を提案してきた「えのすい」が、今年も来場者を新たな感動体験へ誘います。小島瑠璃子ちゃんも登場したオー

幻想的な海の世界へ。「えのすい」のナイトワンダーアクアリウムが今年も開催♡

新江ノ島水族館で開催する夜のスペシャルイベント「ナイトワンダーアクアリウム2016~月光に漂う水族館~」が、7月16日(土)からスタート!2014、2015 年と夜の水族館の楽しみ方を提案してきた「えのすい」が、今年も来場者を新たな感動体験へ誘います。小島瑠璃子ちゃんも登場したオープニングイベントの様子をレポート♪

いつもと違う水族館が楽しめちゃう!

今年の夜の水族館スペシャルイベントのタイトルは「ナイトワンダーアクアリウム2016~月光に漂う水族館~」。そんなネーミングの通り、夜の月に照らし出された海の中の生き物たちが表現されています。

昼間の自然光が差し込む館内とは一変。17時からは、一味違ったロマンチックな世界が広がります♡

オープニングには、小島瑠璃子ちゃんが浴衣姿で登場♡

オープニングでは、「こじるり」こと小島瑠璃子ちゃんが登場♡海の色に馴染むような、爽やかなアクアブルーの浴衣姿がとってもキュートです。

お父さんが海辺の地域出身で、小さな頃から海には親しみがあったというこじるりちゃん。今でもダイビングによく行くそう…!

中学校の校外学習で初めて訪れてから、江ノ島水族館にはプライベートでもお仕事でも何度か足を運んでいるとのこと。

中学校の校外学習で「えのすい」に来たときに、自分で撮影した背中に四つ葉のクローバーのような模様のあるミズクラゲをずっとケータイの待受にしていました!
ここは海岸沿いの立地なので、本当に海の中を覗いているような気持ちになるところがお気に入りの水族館です♪

デートにぴったりの幻想的な空間…♡

オープニングイベントが行われたのは、水深約6.5メートルにもなる大水槽の前。
月の光に照らされたような光の演出のなかを、魚たちが優雅に泳ぐ姿はとても幻想的♡

この「相模湾大水槽」には約4分間のプロジェクションマッピングが上映され、思わずその世界観に惹きこまれていきます。

実際の上映を鑑賞して、こじるりちゃんも大興奮。

友だちや家族と来るのももちろんいいけれど、やっぱりおすすめは恋人や気になっている人と来ることですね♡

こんなにロマンチックなところに連れて来てもらえたら、女の子はみんなすごく嬉しいですよね!そんなことしてくれる男の子いたらポイント高すぎます!

ナイトアクアリウムの様子をちょっとだけご紹介♪

順路にしたがって歩いて行くと、はじめの方に出逢える大きな水槽がコチラの「岩礁水槽」。
ブラックライトに照らされた幻想的な演出で、海の生き物やサンゴたちが色鮮やかに照らし出されています。

少し奥へ進むと、夜の水族館ならではの光景がそこに広がります。 満天の星空と水面との間に浮かぶ満月。 月光が差し込む目の前の相模湾を、ひとり占めするかのような感覚です。

出典: www.enosui.com

さまざまな種類のクラゲたちがのんびりと漂う「クラゲファンタジーホール」では、『海月の宇宙(そら) Another story~クラゲと月が出会う時間~』と題し、約5分間クラゲの水槽や広い天井、壁面など空間全体に美しい映像が!

空には月、海にはクラゲという海の月。 クラゲと月が出会う時間に、普段は気づけない、何か大事なことに気がつくかもしれません。 昼間の上演「海月の宇宙」とは異なる、もう一つのお話をお楽しみください。

出典: www.enosui.com

ペンギンが眠るプール近くの天井から映しだされた映像の上を歩いていくと、後ろからかわいいペンギンさんの足跡がついてくる仕組みも。「ぽよん、ぽよん」という効果音がなんとも可愛らしくって、何度も往復してしまいそう♪

歩きながらふと振り返ると、ぴったりついてくる愛らしい足跡。あれ、これは誰の足? 誰か後ろを歩いているの? 寝ているはずのペンギンたちに、意外なカタチで出会えます。

出典: www.enosui.com

1982年から2002年までの20年以上にわたって、日本の深海研究の発展に貢献してきた国内初の本格的な有人潜水調査船「しんかい2000」。

ボディに映しだされるプロジェクションマッピングによって、ナイトワンダーアクアリウムの時だけ、再び海底の旅へ出発します。

クライマックスには、海上で花火を堪能しよう♪

昼と夜、2つの顔を満喫できちゃう!

夜の「えのすい」は、昼間と打って変わって、水槽の中の主役もチェンジ。
中に展示されているのは同じ生き物でも、夜は魚たちの動きがゆっくりになり、照明も自然光メインからブラックライトに変わるので、サンゴの美しさが際立ちます。

そしてなんと、「えのすい」は当日であれば再入場OKなんです!
日中に一度訪れて楽しんだあと、外でご飯を食べたり、浜辺でのんびりしたら、17時からのガラリと雰囲気の変わった館内へと再び戻ってそのギャップを楽しむのがスタッフさんのオススメだそうですよ♪

さらに!
この「ナイトワンダーアクアリウム2016~月光に漂う水族館~」は、時期ごとに3種類の演出が楽しめるんだとか。今回ご紹介したパート1は、9月までの限定です!!

「ナイトワンダーアクアリウム2016 ~月光に漂う水族館~」は、
[パート1] 7月16日(土)~9月12日(月)
[パート2] 9月13日(火)~10月31日(月)
[パート3] 11月1日(火)~12月25日(日)
の三つの期間で構成、季節とともに内容も変化していきます。
どうぞご期待ください。

出典: www.enosui.com

楽しみが盛り沢山な「えのすい」の夜の水族館。
気になる彼とまずは最高の夏の思い出を残すために…

これはもう、行かなきゃ損ですよ♡

新江ノ島水族館 公式HP
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