「ギリギリのスキンシップ」をする
「キスの間は、スキンシップを欠かさない。胸やアソコに直接触れるのではなく、その周辺を撫でてあげるのがポイント。彼女の息が上がって、最高のキスになる」(21歳/大学生/男)
「彼の太股のあたりを撫でながらキスをするのがオススメ。今までにないぐらい、濃厚なキスができるわよ」(29歳/美容ライター/女)
ギリギリのスキンシップが、二人の気持ちを高めるのですね。
「ほろ酔い」の状態になる
「シラフだと、濃厚キスはできない。だけど、少しお酒が入った状態なら大丈夫。お互いに恥ずかしがらずにキスができる」(27歳/公務員/男)
「泥酔状態だと、せっかくの濃厚キスも、記憶から消えてしまう。だから、ほろ酔いの状態がベストだと思う」(24歳/栄養士/女)
時には、お酒の力を借りることも必要。
お酒に強いか弱いかは人それぞれなので、「どのぐらいで、ほろ酔いになれるのか」をあらかじめ知っておくことが大切です。
ときどき「目で会話」をする
「キスの途中に唇を離して、目と目を合わせれば、二人の世界にどっぷり浸れる。再び唇を合わせれば、もっと濃厚なキスになる」(25歳/IT/男)
「目を開けながらキスをすると、意外と盛り上がる。『あなたを愛してる』『俺も愛してる』という気持ちが伝わるの」(19歳/アルバイト/女)
「目は口ほどに物を言う」といいますが、濃厚キスでも同じようですね。
目で愛を語り合いましょう。
「甘い飴」を交換し合う
「彼と、ハチミツ味の飴をキスで交換し合った。甘くてとろけそうな時間を過ごせた」(22歳/事務/女)
「『レモンの飴』なんて、あまりにもベタすぎるし、酸っぱくて唾液がどんどん出てしまう。黒糖やミルク味など、甘い飴を使ってキスをするのがオススメ」(18歳/大学生/男)
甘い時間を過ごすには、甘い飴が一番。
いつでも濃厚キスができるように、ポケットに忍ばせておきましょうね。
「甘い吐息」を漏らす
「キスの途中で、甘い吐息を漏らすのがポイント。彼が興奮して、積極的に舌を絡めてくれる」(23歳/アパレル/女)
「彼女も僕も、キスをしている間は、『ん…』や『ふう…』と吐息を漏らすんだ。こうすることで、『気持ちがいい』ということが伝わり、キスがどんどんエスカレートしていくんだよ」(28歳/営業/男)
ちょっと照れるかもしれませんが、吐息を一つ、漏らしてみましょう。
彼がそれに応えてくれる可能性大ですよ。
いかがでしたか?
想像するだけで、胸と下半身がキュンとしちゃいますよね。
ぜひ、大好きな彼と沢山チュッチュして、今以上にラブラブになってください。(エディタ(Editor):dutyadmin)

