今の位置(Current Position): ホームページ(HomePage) > ライフスタイル >

「明日は早起き」その決心もう何回目?痩せ体質もGETする、朝型になるコツ7選

時刻(time):2016-05-24 08:44源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
「明日は早起き」その決心もう何回目?痩せ体質もGETする、朝型になるコツ7選 明日こそは早起きする、そう決心したけど結局起きたのは出かける予定の準備ぎりぎり。早起きしたいと思っているのになかなか実行できない皆さまに、朝型人間計画の提案です。早起きするにはちょっとしたコツが必要でした。早起きすると、痩せ体質ゲットや自分時間の充実、いいこと尽く

「明日は早起き」その決心もう何回目?痩せ体質もGETする、朝型になるコツ7選

明日こそは早起きする、そう決心したけど結局起きたのは出かける予定の準備ぎりぎり。早起きしたいと思っているのになかなか実行できない皆さまに、朝型人間計画の提案です。早起きするにはちょっとしたコツが必要でした。早起きすると、痩せ体質ゲットや自分時間の充実、いいこと尽くめなんです。明日からは早起きできそう♭

明日から、明日からは絶対!

早起きするの!早起きして、朝型人間になって…

それで…

それで……

出典: favim.com

って思ってたのに起きたらもうこんな時間…。
今日こそは早起きの予定だったのに。

「今日こそは」「明日から」その決心は何回目ですか?
実は早起きのできる朝型人間になるには簡単なコツを抑えるだけ。
いいこと尽くめな早起き生活をスタートさせてみませんか?

早起きする習慣をつけるコツ

[1]寝る前に満腹食べない

出典: weheartit.com

夜ごはんって美味しいからいっぱい食べたくなる♡
だけど食べ過ぎ厳禁。
満腹の状態で眠ろうとしてもなかなか寝付けなかったり、睡眠が浅くなってしまいます。そうすると、目覚めも必然的に良くはなりませんよね。

できれば食事は睡眠の3時間前までに済ませたほうがよさそうです。

満腹状態のまま寝ると睡眠が浅くなり、寝起きも胃もたれして最悪です。

出典: smartlog.jp

[2]ビタミンB1を取ってから寝る

出典: niniwannabe.wordpress.com

起き抜けのだるさやそこから引き起こされる二度寝。
それを改善させるためには、ビタミンB1の食材を積極的に採っていく必要がありそうです。
寝起きの改善だけでなく、普段から疲れにくい体を作ってくれるので自然と毎日の体調がよくなりそう♭

炭水化物は体内で糖になりますが、ビタミンB1と一緒に摂取することをおすすめします。
ビタミンB1は糖からエネルギーを作る手助けをし、不足は疲れの原因になります。

出典: teihengaku.com

出典: blog.livedoor.jp

もちろん正しく服用すればサプリを使っても効果はあります。
食材でとるなら、豚肉やにんにくなどに多く含まれているので意識してとれるといいですよね。

楽天レシピ:「30分で夕ご飯◆豚ロースのマスタード焼き 」より

[豚ロースのマスタード焼き]
豚肉同様にビタミンB1を含むマスタードを両方摂れる嬉しいおかずレシピ。

材 料(4人分)
豚ロース肉(厚切り)4枚
塩・こしょう適量
マヨネーズ大さじ3
粒マスタード大さじ2

レシピはこちら

[3]時計を“11~14分”早める

出典: persuasion-and-influence.blogspot.jp

時計を早めるのはよく言われますが、それってだいたいキリの良い5分や10分だったりしませんか?
時間を早めるなら「11分40秒」みたいにすっごくキリの悪い時間にするのがおすすめ。
パッと見た時にすぐに計算できないので焦りが生まれます。

10分、5分などキッチリとした数字の場合、時間を見た時に自分で「この時計は5分早めたからまだ大丈夫だ」などと自分で補正してしまいます。

出典: teihengaku.com

[4]起きた瞬間に電気orカーテンを開ける

13257030_242828272749927_1647104689_n.jpg?ig_cache_key=mti1njezndy1mjyynte3ntkyma%3d%3d.2

体は光を浴びることで活動できる状態に起こしていきます。ベッドからすぐ手が届くならカーテンを、電気を付けられるならすぐに付けましょう。

太陽光はとくに幸せホルモンといわれるセロトニンの分泌を助けてくれるので、気持ちにもいい影響をくれそうです。

朝、何としても体を目覚めさせるためには、夜しっかり睡眠をとり、朝、とにかく太陽の光を目に入れましょう。曇りであっても外の光はちゃんと体内時計に働きかけてくれます。

出典: antiaging.akicomp.com

[5]寝る時間を決める

13248910_1921987101360987_1557747391_n.jpg?ig_cache_key=mti1nje4mtc0ntixmjqzmty0nq%3d%3d.2

夜遅くまで作業をしていて朝起きれないのは当たり前。
寝る時間や、寝る前の習慣を決めて継続することで、自然と体のサイクルができてきます。

◯時に寝て◯時に起きるというルールを決めて、それを土日平日変わらず続けること。継続するとこで、それがいつか習慣に変わります。

出典: nowkoko.com

[6]朝に一番楽しいことをする

出典: weheartit.com

朝に楽しみがあれば「起きたい」と体も思ってくれます。
何より朝は静かで自分だけの時間。
やりたいこと、考えたいこと、自分のために時間をたっぷり使ってあげましょう。

カフェで朝ごはんを食べるのを楽しみにしてもいいかも?

まだ仕事にも行っていないから身体も疲れていないし頭も冴えている。
その日一番の状態の自分の身体と脳を、会社や他人のために使ってしまうのはあまりにももったいない。

出典: www.ttcbn.net

[7]アラーム音を電話と同じにする

出典: weheartit.com

日常的に着信音を鳴らして電話を取る機会がある人には効果てきめん。
電話って大事な用だったりするから、慌てて飛び起きる人もいるみたいです。

Qkbdosck_normal

よしの@2_yoshi_22

この世の嫌いなものランキング上位に電話がランクインしてるのでアラームの音楽を着信音にした これで毎朝動悸と共に起床

2016-05-10

何かを始めるには、何かをやめる

出典: weheartit.com

コツを理解しても、人はあれもこれも欲張りにこなすのは難しいもの。
早起きをはじめよう!と思ったら、まず今の習慣のなにか一つをやめてみるべきです。
与えられた時間や体力は変えることが出来ないことのほうが多いです。だから自分のペースの中に上手く「早起き」をいれてあげて下さいね。

早起きにはメリットがたくさん

痩せやすい体質づくり

13249902_132930540450067_1770407109_n.jpg?ig_cache_key=mti1njiwmzc5ntk5mjuzntkwmq%3d%3d

先ほども説明した朝の光によって得られる幸せホルモンのセロトニン。この分泌は代謝と関係があり、多ければ多いほど一日中代謝の高い状態にしてくれて、痩せ体質の第一歩になります。

ダイエットに有効な成長ホルモンが分泌するタイミングで有酸素運動をすれば、消費カロリーが増えます。
セロトニン分泌が多ければ、一日中代謝の高い状態を維持できます。

出典: news.nicovideo.jp

出典: weheartit.com

また、運動する習慣を朝にすればもっと効果的。
脂肪の燃焼が高く、一日のスタートに血の巡りを良くしてくれるので健康的な体作りをサポートしてくれます。

普通は運動をすると、始めに糖質をエネルギーとして使い、次に脂肪を使うので、脂肪燃焼させるのに結構な時間をかける必要がありますが、それが朝なら他の時間帯よりも断然効率的にできるというわけです。

出典: debusotsu.jp

気持ちが安定する

出典: weheartit.com

早起きすることで、気持ちのバランスも取りやすくなるそうです。

早起きをすると脳からセロトニンという「幸せホルモン」が分泌され、精神的に安定して豊かになる。分泌されたセロトニンは夜になるとメラトニンという「睡眠ホルモン」に脳内で変化する。

出典: www.ttcbn.net

自分の可能性が広がる

出典: weheartit.com

一日をより有効に使うことができ、特に朝を自分を磨くための時間や好きな時間に使えば、人としての可能性を広げることができるはずです。
朝をもっと楽しんで。

自分のための一日を。

出典: weheartit.com

もう口だけ早起きはおしまい。
自分のために早起きはじめます。

(エディタ(Editor):dutyadmin)
    顶一下
    (0)
    0%
    踩一下
    (0)
    0%
    ------分隔线----------------------------
    コメント(comments)
    Please observe the policies and regulations of the Internet.

    コメント(comment):
    気持(Expression):
    ユーザ:パスワード:
    認証コード:点击我更换图片

    最新コメント コメント詳細画面へ>>
    ランキング(Ranking)