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グループLINEで男性をメロメロに!モテテク5つ

時刻(time):2016-05-21 15:33源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
【恋愛コラム/モデルプレス】仲間同士で作る、グループLINE。そんなグループLINEでモテようと思うと、通常のLINEとは違うテクニックが必要となってくるようです。そこで今回は、気になる男性がいるグループLINEでしたい、モテテクをご紹介。早速見ていきましょう。 グループLINEで男性をメロメロに!モテテク5つ(Photo by Tara Moore/gettyimages) 意見は積極的に言う 「大勢で
【恋愛コラム/モデルプレス】仲間同士で作る、グループLINE。そんなグループLINEでモテようと思うと、通常のLINEとは違うテクニックが必要となってくるようです。そこで今回は、気になる男性がいるグループLINEでしたい、モテテクをご紹介。早速見ていきましょう。
グループLINEで男性をメロメロに!モテテク5つ(Photo by Tara Moore/gettyimages)
グループLINEで男性をメロメロに!モテテク5つ(Photo by Tara Moore/gettyimages)

意見は積極的に言う



「大勢でトークしていると、ついグダグダになってしまいがちなので、その流れをバシッと変えてくれるような自分の意見をはっきり言ってくれる子はありがたい。しっかりしているように感じるので好印象です」(公務員・29歳)

仲間同士でトークしていると、あーでもないこーでもないと、時間を浪費してしまうこともしばしば。

こうしたやりとりもグループLINEの魅力ですが、「早く結論を出したい」と考えている男性にとっては、この流れを苦痛に感じてしまうことも。

皆が優柔不断モードになっている時は、自己主張してダラダラした流れを断ち切ってあげてください。

こうした行動力を発揮してくれる女性を、いい男はちゃんと見ているようですよ。

否定的なことは言わない



「皆で話し合ってやっと決まりかけてきた時に“やっぱりあれ嫌だから変えようよ~”とか言ってくる子は勘弁です。あと、愚痴とかまき散らす子も。他でやってくれと思います」(美容師アシスタント・23歳)

グループLINEでちゃんと自己主張するのは良いことですが、空気を読まずネガティブなことを言うのはNG。

これじゃあ、せっかくの楽しいトークも台無しになってしまいます。

みんなで意見を言い合って楽しむ場では、自分本位の考えで否定的なことを言うのは控えましょう。

「仲良しメンバーだし何でも言ってOK!」では、いくら美人でもモテなくなってしまいます。

人の些細な意見も拾ってあげる



「ほとんどの人がスルーするくだらないギャグに、いちいち反応してくれる子は素晴らしい。特別に感じるので、そういう子は一目置いてしまいますね~」(調理師・30歳)

皆が自分の意見を好き放題言っている時は、他人のちょっとした一言もついスルーしてしまいがち。

口には出しませんが、やっぱりこういう時って男性は構って欲しいものなんです。

だから、少しでも自分に触れてもらえると、当然その女性には良い印象を持つようになります。

グループLINEの中でも、些細なことに笑ってくれるような愛嬌の良さを見せると、男性に良い印象が与えられるみたいですね。

会話に入れていない男性にも話を振ってあげる



「グループLINEしていると、たまに自分がスルーされて会話が進んでいることがあるので(笑)、そういう時に自分に話題を振ってくれると“おっ!”て、嬉しくなりますね」(学生・20歳)

LINE上とはいえども、自分が置いてけぼりにされているのはやっぱり寂しいもの。

でもここで「俺も構ってよ!」なんて、言うのも気が引ける。

そんな孤独な思いを汲み取ってくれる女性が現れたら、その優しさにキュンとせずにはいられません。

身内同士で気を遣わないことが多いシーンだからこそ、こうした他人への気遣いができる女性は際立つようです。

会話の途中で可愛いスタンプを使う



「絶妙なタイミングで女の子から笑えるスタンプが投下されると、心くすぐられるものがありますね。場が和むし可愛い」(商社・26歳)

突然ポンと、ゆるいキャラがトークに現れると男性的には胸キュン!

見て楽しいし、ボケ要素もあるので、ツッコミを入れやすいのが嬉しいところ。

皆が知っているような有名なキャラも良いけれど、コアなクリエイターズスタンプならば、盛り上げ役として活躍してくれる可能性大。

男性のツボを突くようなネタ系スタンプで、いつもの自分とは違う一面を見せてギャップ萌えを狙うのも良いかもしれませんね。

通常のLINEとは違うアプローチを(photo by Andrey Kiselev/Fotolia)
通常のLINEとは違うアプローチを(photo by Andrey Kiselev/Fotolia)
いかがでしょうか?

グループLINEでは、協調性を発揮できるか否かが、重要なカギとなります。

このことを頭に入れて、“モテ”をさらに極めていってください!(エディタ(Editor):dutyadmin)
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