パリジェンヌが憧れです
出典: news.mynavi.jp
パリで輝く女性たち。おしゃれでウィットに富んでいて、可愛くて…♡
いつまでも私たちの憧れです。
そんなパリジェンヌになりたい!という欲望を叶える場所と、そこに着ていきたいコーディネートを紹介します。
1:美術館
フランス人は日常的にアートに触れて感性を磨いているそうです。
美術館に行って、素敵な作品を見つけよう。
2016年の春に訪れたいのが、上野の国立西洋美術館で開催されている「カラバッジョ展」。
カラバッジョはイタリアが誇る巨匠の1人です。ドラマチックな表現が得意な彼の作品は見ておいて損はありません。
■美術館に行くなら
green label relaxing / テーラードジャケット
¥15,120
ネイビーやブラックでカジュアルスタイルをぴりっと締めるのがかっこいい。
美術館は肌寒いことも多いので、ジャケットなどの羽織物を持っていくのが吉◎
¥5,900
画像のコーディネートはヒールを履いていましたが、美術館でヒールを履くと足音が周りの人の迷惑になることも。たくさん歩くことも考えてここはぜひヒールが無いものを選んで。
2:セレクトショップ
お洒落なセレクトショップであまり知られていないブランドを見つけるのってとっても楽しくて最高にお洒落さんじゃないですか?♡
代官山のNOCTURNE(ノクチューン)はパリジェンヌの部屋をイメージしたセレクトショップです。パリジェンヌに憧れるなら1度は訪れてみたい場所。
渋谷区恵比寿南3-7-5-100
代官山駅より徒歩5分
出典: daikanyama.st
■セレクトショップに行くなら
DOWN THE RABBIT HOLE BEE TALLY クラッチバッグ
¥42,120
ワントーンコーデの差し色は補色を選ぶとより効果的。イエローのクラッチを持つならブルーでまとめたコーディネートがお似合いです。
¥11,340
靴で差し色、といえば赤が定番。ヒールだとありがちすぎるから、赤のスニーカーでカジュアルダウンしてみて。
3:おしゃれな本屋さん
お洒落な写真集やデザイン本が揃う本屋さんはインスピレーションの宝庫。お店自体もお洒落な本屋さんを行きつけにしたい!♡
代官山T-SITEにある蔦屋書店は言うまでもなくお洒落な本屋さん。
本だけではなく、ブースのテーマにあった雑貨などが一緒に置かれているのも楽しいポイント。
写真集や海外の雑誌なども手に入りますよ。
■お洒落な本屋さんに行くなら
お洒落な本屋さんに行くときはモノトーンコーデでシックにきめてみては?素材や色の面積に気をつければ春夏でもモノトーンは暑苦しくなくお洒落になりますよ。
リアルパリジェンヌは日本でもなれる
日本人の私たちでもパリジェンヌ気分に浸れる。週末は素敵なお洋服で憧れの場所を訪れてみては?









