文学少女になりきる1日はじめます。
最近じわじわ流行している「文学少女」
雑誌soupでも特集されていて、実際のモデルさんのイメージで言えば、蒼井優さんや、小松菜奈さん。
落ち着いた優しい雰囲気が特徴で、シンプルだけどおしゃれ。
「いつも必ず本を持ち歩いている」そんなイメージです。
今回は、そんな文学少女になりきれる洋服とお店を提案します。
▷フ ク
■お す す め ア イ テ ム
¥6,372
ベーシックなフェルト生地のベレー帽です。
お問合せの際は、こちらの品番をお伝えください。
品番:HT6BCW0903
¥5,292
ベーシックなボストン型フレームのメガネ。
横から見るとテンプル部分がメタルになっているのがポイント。
やや丸めのフレームは、着けるだけでクラシカルな印象をプラスしてくれます。
付属のオリジナルケースはシックなチェック柄を使用しました。
かもめブックス
さあ、文学少女スタイルを完成させたら、神楽坂へ出かけましょう。
お勧めしたいお店は、おしゃれ空間「かもめブックス」。
ブックスではありまが、本だけでなくカフェ、素敵なデザインのギャラリーもあり、行きたくなる要素が詰まっています。
▷カ フ ェ
「WEEKENDERS COFFEE All Right」。京都の自家焙煎専門店「WEEKENDERS COFFEE」の豆を使ったおいしいコーヒーが味わえるお店で、テイクアウトもできます。
人気のセット「神楽坂トースト」。
このぷるぷるのプリンを、さくさくトーストに塗って、がぶっ!
こだわりのある豆を使ったラテは絶品です。
お気に入りの本を持って、のんびりリラックスタイムを過ごせる、そんな素敵な空間です。
一眼を持ち込みたくなるような雰囲気のカフェ。
お友達や彼と訪れて、素敵なカフェメニューと共に記念に撮っておきたいです。
▷ギ ャ ラ リ ー
見知らぬ熱に触れたとき、私たちは饒舌になったり奮起したりしていることに気がつきます。ondoは人と人が出会い、新しい何かが始まるスペースです。大阪の「ondo tosabori」と2拠点展開という新しい試みで、東西の面白いモノゴトをご紹介していきます。
出典: kamomebooks.jp
1つ1つじっくり見てみる。
お気に入りのデザイナーさんが見つかるかもしれないですね。
自分の見たことのないものに出会うことで感性も豊かになります。
新しい世界観を知る良い機会になるはずです。
お気に入りのデザインと出会えたら、記念にグッズを買うのも楽しいですね。
また、展示物は期間ごとに変わるので、HPでスケジュールは要チェックです!
▷ほ ん
見たことのないような雑誌もたくさん。自分好みの雑誌に出会えるかもしれません。
かもめブックスの棚にはそれぞれテーマがあるのも特徴的。こちらは「かもめブックスの1週間」と題して、曜日ごとにテーマを決めて本を並べています。火曜日は「愛」
天井を見上げるとこんな仕掛けが。
細部までこだわりがあってわくわくしちゃいます。
所 東京都新宿区矢来町123 第一矢来ビル1階
Tel 03-5228-5490
営業時間
月曜日~土曜日 10:00 ~ 22:00
日曜日 11:00 ~ 20:00
定休日 不定休
文学少女気分を味わおう
素敵な洋服に手を通して、素敵な空間でゆったり時の流れを感じる。
そんな1日を過ごしてみませんか?

