指先ぐらいガーリーがいいじゃない。”小花柄ネイル”で仕上げる、女らしさ計画
暖かくなってきた今日この日頃。春ももうすぐそこです。そんな季節ってガーリーなもの身につけたくならない?それならネイルから取り入れていこう♡さりげないガーリーさを出したいなら小花柄がダントツおすすめ。小さいからこそ良い小花柄にドン決まり。
春はガーリーを身につけたい。
出典: www.flickr.com
暖かくなると、どうしてもガーリーが身につけたくなる!かといって可愛すぎ服は着れないし…。
迷えるあなたは指先からガーリーを取り入れてみませんか?
小花ネイルだから良い。
そんなあなたにうってつけなのが小花をあしらったネイル。小花なので可愛すぎないのが”ちょうどいい”んです。
■ブルー系
爽やかな水色に思わず目を引くデザイン。刺繍風になっているのがみんなと違った印象に。
花をカラフルにしたいなら、他の指は単色に。そうすることでバランスがとれて、がちゃがちゃしすぎないんです。
淡い水色なら一気に柔らかい印象にしてくれます。小花が主張しすぎてないので、どんな服にも合いそう。
■ピンク系
ダスティカラーで抑えめに。ピンクとグレーで落ち着きもあって、大人の女性も思わずネイルをしたくなる!
ピンクのバラなら強すぎないで可愛くこなせます。薄めベースカラーで可愛らしさ抜群です。
指の上半分で作るのが可愛いです。花も消えそうな位小さくて儚い感じが女子ぽさアップ!
ピンクベースなのに可愛い過ぎないのは、サーモンピンクにしたおかげ。せっかくの春だからピンクにしてみたいけど勇気がない人は、色味をちょっと変えるのがおすすめです。
花の中心を飾りにすると立体感がでて良いニュアンスになります。
■ホワイト系
白だとカラフルな花が映える!ゴールドもアクセントになってくれて華やかさも忘れません。
花に合わせて、赤のニュアンスカラーで色を付けることでおしゃれ度アップ。大人のかわいすぎない小花柄ネイルの完成です。
あえて一本茶色を入れることで柔らかい印象に。春っぽさ抜群で優しいイメージにしてくれます。
ちょんちょんって付いた青の花が印象的。ふわふわしたフレンチネイルでいつもと違った印象に。
緑が多めの柔らかいデザイン。茎まで書いてあってただの小花じゃないのがいいです。
■クリア系
クリアにすると小花が映えるんです。色んな色を使ってるのにこのまとまりはクリアだからできたこと。
指先だけ小花をつけちゃいましょう。まるで指が花かんむりを付けたような仕上がりに。可愛すぎる!
あえて小花を一輪。他の指は派手な色を使ってるけどなんだか素朴な感じが惹かれるんです。
■グレー
グレーにすれば一気に大人の印象に。かっこよくきめてくれるんです。