会話は下手でも「エッチの勘がイイ」
不器用だったりシャイだったりと思うように会話が弾まない人や、ついつい自分のことを喋り過ぎて、周りの人の話を聞かない「聞き下手」になってしまう人は決して少なくありません。
しかしエッチの時は会話がほとんど必要ありません。
そのため喘ぎ声の質とタイミング、腰の動かし方、体位の変え方など勘所を押さえてさえいれば、エッチ前の弾まなかった会話も吹き飛ばす威力があるようですよ。
またエッチの攻め上手は難しくても、勘さえ良ければ「エッチの受け上手」にはなれるのです。
上品な振る舞いは無理でも「エロい動作」
意外に男性は、女性の振る舞いを見ていないようで見ているようです。
そのため周りの男性の間で密かに「顔は可愛いのにガサツ過ぎる…」なんて評価されていることもあるかもしれませんよ。
しかし、そんなマイナスポイントを払拭するのはエッチの時の「エロい動作」。
腰使いは勿論のこと、潤んだ瞳で見つめたり、髪を片側に寄せて首をしな垂れたりとすることで男性の興奮度はアップ。
さらに「もっと…」と求めるような仕草をしたりなど、男性を興奮させる動きを「これでもか」と見せつけることで株を上げてしまうのです。
好きな人の前だけでやれば効果は倍増。「なんでオレだけ?」「オレのこと誘っている!?」と男性を翻弄させてくださいね。
お洒落は苦手でも「むっちりエロ・ボディ」
いつでもお洒落に気を使い自分磨きを怠らず、キラキラしている女性とは全く違っても、服を脱ぐとむっちりとした「エロ・ボディ」の女性ならば男性を虜にできることが多いようです。
いずれにせよ、女性が憧れるスレンダーなボディで、完璧なファッションをしている女性は、決して「男性をそそる」ワケではないのだとか。
オシャレに疎くても美味しそうなカラダが最大の武器となるようですね。
ボディクリームを使って体をマッサージすればむっちりとした体の完成。
クリームの香りが魅力を引き立ててくれるため、色気も魅力も上げて彼を魅了していきましょう。
声が低いのに「喘ぎ声が秀逸」
欧米では低い声で話す女性は自立したイメージを持たれますが、ごくごく一般的に言えば日本では声が低すぎると「可愛らしさ」が乏しいためか男性ウケはイマイチになることも。
しかし、普段発する声と喘ぎ声は別物。そのため普段とのギャップに男性が興奮することがあるようです。
「普段はあんなに低い声で“ぶっきらぼう”な話し方なのに、エッチの時はこんなに喘ぎ声が可愛いなんて…」と夢中になってしまうのかもしれませんね。
クビレは無いけど「締りが最高」
一般的にはイイ女にウエストのクビレは付きもの。
しかし、どんなにクビレが無くても一回エッチさえすれば「アソコの締り」で男性を虜にしてしまう女性もいるのだとか。
いわゆる「名器」の持ち主なのでしょうね。
いかがでしたか?
一度その体を知った男性は忘れることが出来ず、また何度もその官能に溺れたくなるようです。
エッチ上手はなかなかパッと見ではわからないので、身近にいる意外な人が「ベッドではいい女」かもしれませんね。(エディタ(Editor):dutyadmin)

