120%勝ちです!“両思い”じゃないと見られない彼からのサイン
ただの友達から特別な人へ…それはささいな変化を感じ取ることから始まるかもしれません。
例えばいい感じな雰囲気はあるものの、まだはっきりとした答えが出ない場合、どうすべきでしょう?
今回は、好意を持っているだけの状態から「両思い」へとなるサインを紹介します。
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彼から話してくれる
人は大切な人にこそ、自分の喜びや悲しみを隠さずに話します。
彼があなたにだけ事情を話したり、仕事や悩みなどを話すのは、あなたが彼にとって特別な存在ということかもしれません。
お互いを特別視する関係になると、絶えず繋がっている感覚が生まれるでしょう。
なんでも話せる関係が築けたら理想ですね。
思わず彼がすぐ近くにいる
会社や学校、友人など共通の場があれば、彼と自然と遭遇することもあります。
しかし、もし常に彼がそばにいると感じるのであれば、それはただの偶然かもしれません。
それは、お互いの思い合う心が結びついているのかもしれませんよ。
彼も一緒にいたいと感じているのかもしれません。
話しているとあっという間に時間が過ぎる
ふと気付くと、彼と一緒にいる時間があっという間に過ぎていた、そんな経験はありませんか?
好きな人との時間は心地よく、話し続けたくなるもの。
話す内容そのものより、その状況が心地よいと感じるのかもしれません。
同じ時間を一緒にすごすことに飽きがこないなら、それは両思いをの可能性が高いでしょう。
趣味なども理解する
趣味や好み、職業や価値観など、互いを深く理解する二人は、お互いに好意があると言えるでしょう。
興味のない人のことを理解しようとは考えづらいものです。
しかし、彼があなたが何気なく言ったことまでも覚えてくれたなら、それは彼もあなたを特別視している証拠かもしれません。
二人の理解が深まることで、さらなる信頼関係を築けるでしょう。
楽しい時間が続くと
片思い状態では、毎日がワクワクとドキドキ感に包まれているはずです。
ドキドキする関係性を抜け出し、ずっと一緒にいたいと思うなら、勇気を持って告白をするのもおすすめです。
勇気を持って足を踏み出してみてくださいね。
(愛カツ編集部)