皆さんは、駐車場を貸したことはありますか?
今回は「家の前で待ち伏せしていた男」を紹介します!
イラスト:cherumy
- 「あの…車とめさせてもらってます!」無断駐車する迷惑男にイラッ!!⇒自身の行動に“後悔”するも、時すでに遅し…
- 深夜の帰宅中に…『ガシャーン!!』目を覚ますと病室にいて【身に覚えのない事故】の加害者に…!?
- 知らない女が突然…『車に乗せなさい!』断ると…⇒「私が誰か知らないの?」“意味不明な主張”を始めて恐怖…!
見知らぬ男性が立っていた
主人公の夫が車で出勤したあとの話です。
主人公が外出するために家を出ようとすると、向かいの家の前に見知らぬ男性が立っていました。
「誰なのかな?」と思っていると、男性がお辞儀をして「こんにちは〜!」と挨拶してきて…。
話しかけてきた男性

主人公が挨拶を返すと「あの…車とめさせてもらってます!」と言う男性。
見ると、主人公の家の駐車場に車がとまっていました。
男性がすぐに出ると言うので、了承して出かけることにした主人公。
しかしその夜、夫が帰宅して「まだ車はとまっていた」というのです。
約束を守らない男性に腹が立つと同時に、自分の行動に後悔を感じる主人公なのでした。
約束を守らない
勝手に人の駐車場に車をとめていた男性。
了承はしたものの、約束を守らず長時間駐車している男性に腹が立った主人公のエピソードでした。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(Grapps編集部)