LINEが続かなくても脈ありのパターン4選
LINEのやり取りが続かないからといって、決して脈なしというわけではありません。
LINEが続かないから相手を諦めるというのは非常にもったいないことです。
今回は、LINEが続かなくても脈アリのパターンをいくつか紹介していきます。
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電話をしたい
「好きな人とはメッセージではなく直接話したい」という男性は多いです。
メッセージでは盛り上がらなくても、電話なら盛り上がるというのは珍しくありません。
電話で楽しめるのなら、たとえメッセージが続かなくても脈ありだといえます。
報告をし合える
やり取りが長く続かなくても、1日の報告をし合えるのなら脈ありだといえます。
「今日◯◯食べたよ」「◯◯に行ってきたよ」という報告をし合えるのなら、たとえLINEが続かなくても信頼できる間柄だといえるでしょう。
急ぎの用事にはちゃんと返事をくれる
他愛もない会話は続かなくても、急ぎの用事にはきちんと返事をくれるのなら脈なしではないと考えられます。
脈なしの場合は、このような連絡をしても返事が来ないか、来るとしても遅くなることが多いです。
どんな連絡をするかにもよりますが、3日以内に返事が来るのなら問題ないでしょう。
デートの約束ができる
相手のことを気になっているからこそ、デートをしたいと思うもの。
デートの約束ができるのなら、たとえLINEが続かなくても心配しなくてもいいでしょう。
LINEが続かなくても過度に心配しないことが大事
LINEというのはあくまでも連絡のためのツールです。
人によっては、LINEをそこまで重視していない人もいて、返事に時間がかかることもあります。
LINEだけではなく、他の部分をトータルで判断して脈ありかなしを考えるのがいいでしょう。
(愛カツ編集部)