皆さんはもったいないと感じた経験はありますか?
今回は「食べ物を粗末にする女性」にまつわる物語を紹介します。
イラスト:エトラちゃんは見た!
- 【食べ物を粗末にする女子高生】ある日…”ラーメン”が喉を通らなくなった?→慌てて病院へ行った結果
- 外食の誘いを断る娘たち…『だってパパは…』原因は父の“今までの行動”に!?⇒娘たちが容赦なく放った【鋭い指摘】に大撃沈&大反省…【漫画】
- 義実家で食事を準備中…嫁『料理酒はどこに…』義母『?そんなのないわよ』⇒仰天レシピに思わず絶句!夫の“お袋の味”が衝撃すぎた…【漫画】
『食べ物を粗末にした結果』
流行りのものを食べ、映える写真を撮ることが好きな主人公。
しかし最後まで食べることはなく、いつも残していました。
スイーツバイキングに行ったときも、主人公はほとんど食べず…。
友人に任せて…

「もったいないと思うけど…それは食べ物ではなくお金がもったいない」と感じていた主人公。
しかしあるとき、喉に違和感を覚えた主人公は、ほとんど食事ができないようになってしまいます。
好物のラーメンを食べられなくなり、やがて水すら飲めなくなってしまった主人公は、慌てて病院へ。
すると病気が判明して、手術を受けることになりました。
その後、手術が無事成功して食事ができるようになった主人公。
食事のありがたみを感じ、それ以降は残さずに食べるようになったのでした。
改心した主人公
食事を粗末にしても、あまり罪悪感がなかった主人公。
しかし病気で食事ができないようになり、改心したエピソードでした。
※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
※こちらのお話は体験談をもとに作成しています。
(愛カツ編集部)