好意がバレてしまう!告白を急がない方がいいのはなぜ?
好きな男性に対する思いをストレートに伝えるなら、彼に対するアクションはどんどん大胆になるかもしれません。
あなたの気持ちは、積極的なアプローチにより彼にも伝わって、まだ告白はしていないのに「好意が伝わっちゃっている」状況が生まれるかもしれません。
これを「好きバレ」と言いますが、なんとそれが逆に恋愛に影響を及ぼすことがあるんです。
今回、そんな「好きバレ」状況で告白を避けるべき理由を紹介します。
- 「好きバレ」のメリットとデメリットとは?上手に活かすコツ!
- 『今日もかわいいなぁ…』コンビニ店員に好意を寄せるも動けず…→『きゃっ!』ある日、大学内でまさかの出会いを果たす…!
- 司会「それでは“新郎新婦”の入場です」幼馴染とその兄弟同士で…合同結婚式開催!?→順調に新婚生活をスタートさせたが…

大切にされるのに時間がかかる
もし、好きバレしたまま告白したとして、彼から「OK」を得られたとしても、その関係がうまく続かない可能性もあります。
男性は、時間と努力をかけて得たものを大切する傾向があります。
その意味では、好きバレしていると不利と言えるかもしれません。
「告白してくれそう」と思われるんじゃなく「告白したい」と思われる女性になりましょう。
どんな恋愛をしたい?
自分の気持ちをすぐに彼に伝えたいと思う人もいるかもしれませんが、その誠実さが裏目に出ることもあります。
慌てずに、彼の反応や自分の現状について考えてみるといいでしょう。
両思いになってからも大切にされる関係を作りたいなら、一歩ずつゆっくりと進むことが大切かもしれませんね。
(愛カツ編集部)