皆さんは、義母の言動に困ったことはありますか?
今回は困った出産祝いを渡された話と、その感想を紹介します。
イラスト:まがうら
- 義母『出産祝い持って来たの』喜んだ嫁だが⇒中身を知り“我慢の限界”を迎える!
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長女を出産
主人公が長女を出産したときの話です。
徒歩10分の場所に住む義母が、主人公宅へ毎日のようにやってきていました。
ある日「出産祝い持って来たの!」と大きな荷物を渡してきた義母。
義母から渡された出産祝い

主人公が「こんなにたくさん嬉しい」と喜んだのもつかの間…。
出産祝いとは、義姉の子ども3人が使っていた大量の古着のことだったのです。
笑顔で「もったいないでしょ」と言う義母。
あまりの衝撃に「いりません!」とズバッと主人公は拒絶します。
長女の誕生を不用品処分に利用されたことで、我慢の限界に達した主人公でした。
読者の感想
義母も大事に保管していた古着なのかもしれませんが、さすがに3人が着古した服はつらいですね。 自分の子にはできるだけ新しくて清潔なものを着せてあげたいので、ここはズバッと断った主人公が正解かなと思いました。 (20代/女性)長女を出産して、大変な時期なのに毎日家に来られるのはやめてほしいと思いました。 古着まで押しつけられて、主人公が断るのも当然だと感じます。 (40代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。
(Grapps編集部)