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夫「そこは俺の家だろ!」→妻「離婚するんだから入れません」次の瞬間【最悪な勘違い】

時刻(time):2023-11-23 08:38源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
皆さんは、夫の言動に困ったことはありますか? 今回は「浮気し、さらに家を奪おうとする夫」にまつわる物語と、その感想を紹介します。 ※この物語はフィクションです イラスト:モナ・リザの戯言 ▶家も家族も失い絶体絶命…!⇒唯一残った浮気相手も豹変!?その【ワケ】とは… 『離婚してください』モラハラ夫とおさらば!⇒実は…嫁の復讐はまだまだこれから

皆さんは、夫の言動に困ったことはありますか?
今回は「浮気し、さらに家を奪おうとする夫」にまつわる物語と、その感想を紹介します。
※この物語はフィクションです

イラスト:モナ・リザの戯言

浮気相手の家に逃げ込む夫

主人公は夫と子ども2人の4人家族です。
台風が直撃した日、家族よりも浮気相手のことを心配した夫。

家族に責められた夫は浮気相手の家に逃げ込み、離婚を突きつけてきました。
そのうえ「そこは俺の家だろ!」と家族を家から追い出そうとしたのです。

しかしキッパリと「離婚するんだから入れません」と言い切った主人公。

家に入れないと言い切ると…

出典:モナ・リザの戯言

主人公にきつく言われた夫は真っ青になります。
しかも夫は「俺の家」と勘違いしていたようですが…。

家は夫婦2人の共有名義のもの。
出資も主人公と半々なので夫だけの家ではありません。

さらに共同口座の使い込みまでしていた夫。
勝ち目のない戦いに気づいた夫は絶体絶命。
浮気相手だけが唯一の心の拠りどころとなります。

しかし、この浮気相手も元妻からの申し出をきっかけに態度を豹変させるのでした。

読者の感想

災害時に家族よりも浮気相手を選ぶ夫なんて、必要ないと感じても仕方ないと思いました。 共有名義の家を夫に奪われないよう、主人公には頑張ってもらいたいです。 (40代/女性)災害時など追い込まれたときに本性が出るとは言いますが…。 あまりに身勝手な夫に呆れて言葉が出ませんでした。 (20代/女性)

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。

(Grapps編集部)

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