皆さんの義家族は気を遣ってくれますか?
今回は「頻繁に電話してくる義両親に困惑した話」を紹介します。
イラスト:shimeno
- ?【嫁に鬼電】孫に会いたくて…頻繁に電話をかけてくる義両親⇒授乳中をしようとした瞬間のセリフにゾッと…
- 彼「5年間もかかってきてる…」長年続くいたずら電話。最初は気にしていなかったが…→犯人の【正体】を知り、恐怖で震え上がる…
- 【嫌な予感】付き合いたての彼に電話が…『うん…わかった』⇒電話を切った瞬間、彼からの“衝撃的な一言”に言葉を失う…
義両親から頻繁に連絡が
第一子を出産して、育児に奮闘中の主人公。
ある日、夫に「母さんからまた顔を出してって連絡きたよ」と言われました。
義両親は子どもに会いたがり、頻繁に電話をかけてくるのです。
ある週末の朝、夫が仕事で家にいないときのこと。
「うわぁ…今か…」

子どもが泣き出したため授乳をしようとしていた主人公。
そのタイミングで、また義両親から電話がかかってきたのです。
「うわぁ…今か…」と思いつつも、とりあえず電話に出た主人公。
事情を説明して、後でかけなおすと伝えたのですが…。
義両親は電話を切ってくれず、電話をつないだまま授乳することになりました。
その日以降も頻繁にかかってるくる電話に、いつまで続くのだろうと思う主人公なのでした。
気を遣ってほしい
子どもに会いたいからと、主人公に頻繁に連絡してくる義両親。
そんな義両親に、気を遣ってほしいと思ってしまった主人公のエピソードでした。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(愛カツ編集部)