ボディタッチよりも洋服の裾をひっぱる
ボディタッチをする女子はモテる、絶対ボディタッチをしたほうがよい、という恋愛指南書は多く見かけますが、男性のタイプによってはグレーゾーン。
下手したらアウトな場合も多いために諸刃の剣です。
そんなボディタッチを無礼だと感じる男子相手でも、洋服の裾をひっぱってみるのはとっても効果的です。
肌に触れる=アウトだけど、肌に近い洋服に触れられることにエロスを感じるという男子は、実はとても多いので、ぜひ相手に迷惑にならない程度にチャレンジしてみてください。
彼の中で一気にあなたが気になる人になってしまうこと間違いなしです。
グロスたっぷりの唇で会う
唇はエロスの象徴。
流行のマットなテイストよりも、グロスで濡れ濡れの唇で彼に合うと視線はそこに釘付けに。
唇から連想されるのは下のお口ですから、一気にエッチな気分になった彼に畳み掛けると恋が成就しやすいかもしれません。
ここぞというところで耳打ちする
偉大なる性感帯である耳。
そこに近づいて語りかけることは、話の内容が例え昨晩の夕食のことだとしても、セクシーになってしまうものです。
彼の耳たぶを舐めそうなくらいに近づいて、「ごめんね、わたし声が小さいから……」と語りかけることで、ライバルより1歩も2歩も先を行くことができてしまいますよ。
淑女はフェラチオだけして立ち去る
奥の手になってしまいますが、直接的なエッチな行為でライバルを出し抜くこともできます。
ですが、体だけの関係にはなりたくないですよね。
そこで、淑女は彼に愛情たっぷりのフェラチオだけして体は恋人同士になるまで許さないようにしましょう。
たとえ、ライバルがすでに彼と体の関係を持っていたとしても、フェラチオだけしかしていないあなたのほうが、彼は気になってしょうがないはず。
どうしても出し抜きたいと思った場合は、飲み会の席で彼をトイレに呼び出して酔ったフリをして、ささっとフェラチオだけしちゃいましょう。
ほっぺたにキスをする
セクシャルな意味合いを持たないはずの行為ほど意味深であるのは恋愛においてのセオリーです。
彼ともし流れでキスをしそうになっても、ぎりぎりのところで顔を逸らせてほっぺたにキスをしましょう。
前述のフェラチオと同じように、彼はあなたのことが絶対に気になってしまうはず。
それと同時に、あなたのエッチな唇の感触が忘れられなくなってしまうでしょう。
いかがでしたか?
モテる男性へのアプローチはいつでも人と同じでは埋もれてしまうものです。
ちょっと突飛でやりすぎだと思ったとしても、先の未来を思えば今するにこしたことはないはず。
少しの勇気を持って一歩踏み出してみてくださいね。(エディタ(Editor):dutyadmin)


