今回は、病院での夜間勤務中の恐怖エピソードを紹介します。
病院で働いていた主人公。
消灯の時間になり、患者さんに声をかけていました。
- <運転手の様子が…おかしい?>街灯もない暗い川沿い…「サイド引いてーっ!」⇒上司が運転する“車のスピード”が不自然に上がっていき…!?
- 『人生で一番の恐怖体験です…』20歳の頃の出来事がトラウマに→心の整理がつき、ついに語りだす…!
- 【恐怖映像】妻『休みなんだから子どもの面倒見てよ!』夫『俺だって疲れてるんだよ!』ケンカの絶えない夫婦⇒よくある光景が“恐怖の事件”を巻き起こす…
病院で働く女性

夜間巡視後に休憩!

点滴台を押す患者さんが…

何かに気づく主人公…

夜間に点滴する人物は…

2人がかりで見つからず…

再度見回りへ!

誰も見つからず…

ゾワッとする2人…

気になったまま…

カメラに映っていた患者さんは見つからず、正体は不明のまま…。
見間違いだと話す2人ですが、思わずゾッとしてしまいますね。
主人公たちに怪我やトラブルがなくてよかったです。
作画:多喜
原案:愛カツ読者
編集:愛カツ編集部