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お小遣いのために“お手伝い”を頑張る息子。微笑ましく思ったのに…→数日後、おかしい

時刻(time):2023-11-10 10:49源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
皆さんは、子どもへのお小遣いはどうしていますか? 今回は「息子にお小遣い制度を作ったら…」を紹介します。 イラスト:みつの 息子にお小遣い制度を作ったら… 【会計前にアイス開封】子ども「ぱくっ」困惑する店員…⇒その直後、母親がレジに来るも”見て見ぬふり”で…? 息子「マズかった」母が作ったお弁当…しかし、不評だった?→息子から【予想外のクレ

皆さんは、子どもへのお小遣いはどうしていますか?
今回は「息子にお小遣い制度を作ったら…」を紹介します。

イラスト:みつの

お小遣い制度を作った

主人公は、小学生になった息子にあるお小遣い制度を作りました。
その制度とは…。

お手伝いノートに記入

出典:愛カツ

家の手伝いを1つ行うごとに10円になり、月末に報告するとまとめてお小遣いがもらえるというものです。
お小遣いのために一生懸命お手伝いを頑張り、お手伝いノートに記入する息子。

主人公は、そんな息子を微笑ましく思っていました。
しかし数日後、お手伝いノートに異変があり「おかしいな…」と思っていた主人公。

息子は、お小遣いを欲しがらなくなり、お手伝いをしなくなったのです。
主人公が「お小遣いいらないの?」と聞くと「お母さんだって毎日毎日お料理したり、お片付けしてるのにお小遣いもらってるの見たことないもん」と言う息子。

さらに「お金ない人からお小遣いはもらえないよ」と言う息子に感動する主人公。
息子が、家事は対価を払うような仕事だと思ってくれたことに、喜びを感じたのでした。

まさかの返答

突然お小遣いを欲しがらなくなった息子。
その理由を聞くと、息子のまさかの返答に惚れ惚れした主人公のエピソードでした。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
(愛カツ編集部)

(エディタ(Editor):dutyadmin)
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