信じていたものが実は信用できない存在だったら…。
いるはずのない場所で見かけたり、存在の痕跡を見つけたりすれば誰だって不安になることでしょう。
一度なら偶然でも、度重なるとそれは偶然ではなくなります。
そんな現象に悩まされていた主人公でしたが…。
暴走する主人公を止めたのは友人の「ずっと味方」という言葉でした。
落ち着きを取り戻した主人公は、友人のバイトが終わるまで待つことにするのですが…。
HP:リアコミ
原作:寝る怖ブログ
漫画:標野(@smnsutycoc)
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- ▶▶ストーカーは○○でした
- 部屋に響いたインターホン。居留守を使っていると⇒カチャン…ドアから“鍵の開く音”?玄関に行くと【衝撃の光景】に戦慄する
バイト終わりまで…

事務所で待っていると…

今日は休みのはず

やっぱりストーカーだった!?

目についたのは…

事務所で友人を待つ主人公。
鈴の音が聞こえ、店内カメラの映像を確認します。
そこに映し出されたのは来店した新人でした。
新人がストーカーであることを主人公は確信。
友人のもとへ向かう主人公が手にしたのはなんとカッターでした…。
(Grapps編集部)