今回は料理人として仕事をする男性のエピソードを紹介します。
料理人として働いている主人公。
お客さんからの言葉を励みに、夜遅くまで仕事をしていました。
- 【第2話】料理人の夫「サバの味噌煮生臭くない?下処理したの?」ついつい“口出し”してしまった結果⇒翌朝、地獄が…
- 夫「搭乗券預かってて」←この行動が“命取り”に!?言葉が通じない場所で【絶体絶命のハプニング】に襲われる…!!
- 【夫が弁当のアドバイス…】料理が苦手な妻。頑張って弁当を作るも、夫「ちょっと薄味だったかな」⇐これは、ある”トラブルの前兆”だった…!?
料理人として働き…

ほめられて嬉しい…

俺は幸せ者だな…

サバの味噌煮

息子も喜んで食べていた

料理人として働いている主人公は、優しい妻に支えられながら仕事を頑張っていました。
ある日、サバの味噌煮が夕食に出たようですが…。
主人公は料理を見てなにを思ったのでしょうか。
作画:筝湖みう
原案:愛カツ読者
編集:愛カツ編集部