牛丼チェーン店の店長として働いている主人公。
しかし店長を任される前は、退職を決意するほど悩んでいました。
悩みの原因は“ある迷惑客”の存在で…。
家族のために迷惑客を犯罪者に…。
その過激な計画は果たしてうまくいくのでしょうか?
インスタ:くまお(@kumaonomanga)
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待ち合わせの閉店時刻

迷惑客はまだ…

外灯を消そうと…

窓には…

主人公の叫び声が…

約束の時間は深夜の2時。
誰もいない店内に1人待機する主人公でしたが、バックルームにはマネージャーがいるので落ち着いているようです。
そして主人公が、外灯を消そうとするとガラス戸の向こうに客が張り付いていました…。
(愛カツ編集部)