皆さんは、お弁当を作ったことはありますか?
今回は「偏食の息子のためにお弁当を作った話」とその感想を紹介します。
イラスト:Yukko
- 【漫画】「1個だけマズかった…」偏食な息子に母が作ったお弁当…→感想を聞くと、息子から【予想外のクレーム】を言われて撃沈!
- 【夫が弁当のアドバイス…】料理が苦手な妻。頑張って弁当を作るも、夫「ちょっと薄味だったかな」⇐これは、ある”トラブルの前兆”だった…!?
- 子ども「またコロッケかあ…」毎日、弁当を詰める母。同じおかずに子どもは飽きた様子!⇒ある日、予想外の”意外な提案”をされる…!?
偏食の息子
主人公の息子は幼いころから偏食です。
日常的に「食べたくない」「マズい」と言う息子に困っている主人公。
そんな息子も小学校に入学し、学童保育へ通うことになります。
お弁当は息子の好物を詰めて持たせることに。
学童保育の初日が無事終わり、息子にお弁当の感想を聞きました。
すると「1個だけマズかった」と息子が顔をしかめたのです。
マズかったおかず

息子は「卵焼きがマズかった」と予想外のことを言います。
その卵焼きは主人公が唯一手作りしたおかずだったのです…。
読者の感想
偏食な息子のことを考え、好物ばかり詰めたはずなのにと驚いてしまう発言ですね。 もしかすると味付けが少し気に入らなかったのかもしれないので、めげることなくお弁当作りにチャレンジしてほしいです。 (30代/女性)偏食だと食べれるものが決まってきてしまうので、毎日の食事が大変ですよね…。 マズいと言われるのは悲しいですが、味付けを変えて食べてくれるようになったらいいなと思いました。 (20代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。
※実際に募集した感想をもとに記事化しています。
(愛カツ編集部)