父親に毎月20万円の仕送りをしている主人公。
高額な仕送りですが、父親はまだ親に対する感謝が足りないと文句を言います。
中学生の頃から家にお金を入れ続けてきた主人公は…。
社長といっても裕福ではないと伝えた主人公。
しかし父親はその言葉を信じてくれませんでした。
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しかも…

あらぬ疑いをかける父親

失礼な話

図星だと笑う父親

自分の力で…

ちゃんと経営している

それでも疑う父親

弟が社会人になる年

お金はそんなに必要ないはず

すると父親は…

主人公のことを信じない父親は、援助している男がいるはずだと予想しました。
あまりに失礼な言葉に反応してしまった主人公。
すると父親は図星だと主人公をからかいました。
自分の力でしっかり経営していると説明した主人公は弟が社会人になる年だと気づきます。
お金がかかる要素はなさそうなのに仕送りを要求する父親に疑問を抱く主人公なのでした。
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(Grapps編集部)