
SixTONES(ストーンズ)が7日、公式YouTubeチャンネルで、食べている米の品種を当てる企画「効き白米」を配信。その中で松村北斗が紹介した「最強のご飯のお供」が簡単に作れておいしかったので紹介したい。
ピーマンと塩昆布だけ

作り方は至って簡単で、千切りしたピーマンの水気を絞り、塩昆布と和えるだけ。5分もかからずに作れるので、もう一品が欲しいときにもサッと用意できる。

多めに作って容器に保存すればしばらくもつので常備できるところも嬉しいポイント。ご飯の上に乗せて早速食べてみよう。
「無限にいけちゃう系」のおいしさ

少しだけクタッとしたピーマンの食感、ほろ苦さ、そして塩昆布の旨味がご飯のお供にぴったり。最初、口に入れたときは「微妙かも?」と思ったが、段々とクセになってきて気がついたらご飯がとまらない。

メンバーからは「北斗のこれめっちゃうまい」「もっと食べたい」との声があがるほど好評。動画のコメント欄でも、「美味しすぎてびっくりした!」「ガチで美味しかった!」「ピーマンひと袋分を娘と2人でペロッと食べてしまいました」と、実際に作ってみたファンからの声が寄せられている。
手軽に作れておいしいのでぜひ試してみてほしいぞ。
「最強のご飯のお供を添えて効き白米」
https://youtu.be/RRAyow3RNiM