
丸亀製麺の公式ツイッターでは、人気メニューをアレンジした「従業員のまかない」シリーズが投稿されている。今回、Sirabee編集部が試したのは...
「釜玉うどん」にアレを足す

今回アレンジするのは、茹でたてのうどんに生卵を絡めて食べる「釜玉うどん」(並・480円)。提供時に生卵をそのまま乗せるか、絡めた状態にするか選べるが、これはどちらでもかまわない。

ここに無料トッピングの「天かす」と「すりごま」をたっぷりと入れたら、「従業員のまかない」の釜玉うどんの完成だ。
すりごまでさらに濃厚な味わいに

すりごまが入ったことでまろやか&濃厚な味わいになり、いつもの釜玉うどんがより豪華な印象に。天かすのおいしさは言わずもがな、普段よりも少しだけ多めに醤油をかけると楽しめるぞ。

ちなみに、釜玉うどんは天ぷら用の「天だれ」をかけると、こってりとした甘さの天だれの相性が抜群でおいしい。今回のアレンジで試すとさらに濃厚な味わいになるだろう。
釜揚げうどんの夏アレンジ

その他の丸亀製麺のアレンジメニューも紹介しよう。代名詞である「釜揚げうどん」(並・340円)は、大根おろしをトッピングするのがおすすめ。つけだしに大根おろしが入ることでさっぱりとした味になり、つけだしが染みた大根おろしがうどんと非常に良く絡む。
これからの季節にもぴったりな夏アレンジなので、ぜひ試してみてほしいぞ。詳しくはこちらの記事でレビューしているのでチェックしてほしい。
丸亀製麺が教える「従業員のまかない」
https://twitter.com/UdonMarugame/status/1670704217630326785