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シミ、シワ、毛穴…肌の悩みに!次世代のビタミンC美肌治療「プニュスキン」とは | ビュ

時刻(time):2023-06-01 16:24源泉(Origin):δ֪ 著者(author):kangli
監修医師:池田 欣生先生 【経歴】日本の美容整形の先駆者である先生方の元で研鑽を積み、日本形成外科学会の形成外科専門医を取得。常に美容医療の最前線を学ぶため、自ら海外まで足を運び新技術や医療機器を体験した上で効果のある治療を提供している。 2000年に銀座・いけだクリニック(現在東京皮膚科形成外科)を開設。 2023年、第111回日本美容外科学会 学会長

池田 欣生先生
監修医師:池田 欣生先生
【経歴】日本の美容整形の先駆者である先生方の元で研鑽を積み、日本形成外科学会の形成外科専門医を取得。常に美容医療の最前線を学ぶため、自ら海外まで足を運び新技術や医療機器を体験した上で効果のある治療を提供している。
2000年に銀座・いけだクリニック(現在東京皮膚科形成外科)を開設。
2023年、第111回日本美容外科学会 学会長。

世界初最先端美肌治療「プニュスキン」


昨今、美容に関心をもつのはシミやシワなどが気になり始めた年齢の方々だけではなく、「若いうちからきちんとケアして美肌を保ちたい」と美容に高い興味・関心をもつ方々が男女問わず幅広い年代で増えています。

そんな中、今、美容医療業界で密かに大旋風を巻き起こしている「安定型中性ビタミンC誘導体-VC35-」を用いた世界初の美肌治療「プニュスキン」(自由診療)について、美意識の高いビューティーガール読者様へ特別に全貌を公開しようと思います。

安定型中性ビタミンCとは


知らない人はいないと言っても過言ではない美容成分の1つであるビタミンC。お肌にいいものというイメージが何となくありますよね。実際に食品でも化粧品でも“ビタミンC”という文字が書かれた製品は日頃からよく目にしているのではないでしょうか。世界中で最も使用されている化粧品成分もビタミンCと言われています。

しかし、このビタミンC、様々な種類があることはご存じですか? 実はビタミンCにはいくつか種類があり、化粧品に使用されているビタミンCは高濃度であればある程、ピリピリと刺激性が出やすく非常に酸化しやすいこと(=効果が激減)が大きな欠点でした。

「肌に良いはずなのに刺激により結果的に肌が赤くなってしまう……」と、途中で使用を断念してしまったという経験をされた方もいらっしゃるかもしれません。しかし、今回、ドクター達の間で話題となっている「安定型中性ビタミンC誘導体-VC35-」(※)は、世界で初めて高濃度で中性、かつ安定型で活性値が落ちないビタミンCとして昨年販売が開始されたミラクルな未来型ビタミンC美容液です。2021年の美容外科学会での発表でも、数多くのドクターから大変大きな反響を呼びました。

※株式会社マーべセラー(日本)が製造し、美容専門機関に販売する美容液「newtra VC35」
池田 欣生先生

ビタミンCはあらゆる肌悩みにアプローチ可能


具体的な効果にはどのようなものがあるのでしょう。肌がきれいになるというザックリとしたイメージは、みなさんお持ちかもしれませんね。ビタミンCの具体的な効果はこちらです。

「美白」「シミ」「シワ」「毛穴」「くすみ」「ハリ」「ニキビ」「キメ」「保湿」「抗酸化」「抗炎症」

気付きましたか? これ、実は肌の悩みとして挙がるもの全部なのです。ビタミンCがどれだけ有用な美容成分なのかお分かりいただけたでしょうか。こんなミラクルな成分だったとは! これを使わない手はないですね。

医療機器でホームケア以上に効果を発揮


ホームケアでの使用でしっかりと効果を感じて頂ける「安定型中性ビタミンC-VC35-」ですが、医療機器によってお肌の奥深くまでドラッグデリバリーすることで美容成分がさらに隅々まで浸透。ホームケアでは得られなかったしっとり感やみずみずしさをより体感して頂けます。

このように医療機器と安定型中性ビタミンC-VC35 -を組み合わせた治療を「プニュスキン」(Peau nue=フランス語で“素肌”)と命名しました。近年、人気施術となっている「イオン導入」「ダーマペン」「シルファーム」なども、VC35と組み合わせることでさらに大きな効果を引き出すことが可能なのです。

ホームケアではどうしても限界があります。かといって、美容医療の施術だけ行っていれば良いという訳でもありません。ホームケアを大切にしつつ、スペシャルケアとして美容医療の施術を行うことで、大きな施術効果を得ることができるのです。

池田 欣生先生

美容皮膚科の施術でのダウンタイムを軽減


美容医療の施術には少なからずダウンタイムはつきものです。施術を受けた患者様は一様に、ダウンタイムはできる限り短い方が良いとお考えでしょう。「少しでもダウンタイムを短くしたい!」「早くメイクをしたい!」そんな願いのお手伝いが可能なのが、先に紹介しました“安定型中性ビタミンC- VC35-”を組み合わせた施術「プニュスキン」なのです。

施術でのダウンタイムを軽減。施術によっては、ダウンタイムをなくすことも不可能ではありません。高濃度ビタミンCの抗炎症作用はステロイドよりも効果を発揮します。安心・安全なビタミンCで効果を得られるのなら、そちらの方がいいですよね。ダウンタイムにステロイドの時代は終わり。ダウンタイムにビタミンCの時代がやってきていますよ!

お肌の悩みを抱えた一人でも多くの方へ


世界初のビタミンCを使った世界初の施術プニュスキン。ご興味を持って頂けたでしょうか。エステ感覚、ヘアカット感覚で、月1、2回程度の施術を続けて頂くと、5年後10年後のお肌にビックリするほど大きな違いが出てくることと思います。

実年齢よりも若々しい美肌を保つことは、人生をより豊かにすると考えます。お肌の悩みが尽きない方、長年お肌に対するコンプレックスを抱える方、一人でも多くの方に世界最先端美肌治療プニュスキンが広まり、驚きの効果を感じて頂けると嬉しく思います。


ご紹介した施術のご予約はこちら> 東京皮膚科・形成外科 プニュスキン施術チケット

【プニュスキンの平均費用】5,500円~13,200円(税込)

【リスク・副作用】
施術直後に少し赤みが出る場合があります。

監修いただいた池田先生のクリニック


池田 欣生先生
東京皮膚科・形成外科
・銀座院 公式HP
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目11-8 ラウンドクロス銀座2丁目 3F

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〒594-0081 大阪府和泉市葛の葉町60-11

・日本橋院 公式HP
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〒106-0045 東京都港区麻布十番4−1−1 MAXPLAN AZABU10ビル 5F

<文/美容医療研究協会 監修/池田 欣生先生 提供/美容医療研究協会>
池田 欣生先生
日本の美容整形の先駆者である大阪白壁美容外科顧問の田嶋定夫・大阪医科大学元教授、十仁病院顧問の谷野隆三郎・東海大学元教授の元で形成外科の研鑽を積み、日本形成外科学会の形成外科専門医を取得。
2000年に銀座・いけだクリニック(現在東京皮膚科形成外科)を開設。
2023年、第111回日本美容外科学会 学会長。




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