無印良品「福缶」が2年ぶりに登場!
2022年11月17日(木)10時から、無印良品「2023福缶」の応募がスタート。2022年は発売されませんでしたが、今年は抽選販売されることが決定しました!この記事では応募方法や中身についてご紹介します。予約・購入方法や期間は?
「2023福缶」は、ネットストアでの抽選販売のみです。応募期間中にネットで申し込み後、抽選結果発表日に当選した人は店頭で受け取りができますよ。手順1.ネットストアで応募する
「ネットストアで応募する」というリンクから申し込みをおこないます。応募にはネット会員の登録が必要です。また応募はひとりにつき1回、数量は1点までで、申し込み時に受け取りの店舗をひとつ選択しましょう。手順2. 抽選結果を確認する
抽選結果確認日以降に、「注文履歴ページ」で結果を確認しましょう。当選した人には、メールでも案内が送られますよ。手順3. 指定の店舗で受け取り購入する
期間中に申し込み時の指定店舗に行き、商品を購入します。店舗スタッフに当選メール、または受け取り用バーコードの提示が必要です。受け取り用バーコードの確認方法はこちら|無印良品公式サイト
2023年「福缶」の中身は?
2012年から販売されている「福缶」には、震災復興の東北を応援する思いが込められており、東北4県の縁起物が詰められていました。気になる今年の中身は、手作りの縁起物1点と2,023円分使えるMUJI GIFT CARD1枚です。お正月にふさわしい日本各地の縁起物は、どれが入っているかお楽しみ!
ひとつ入っている日本の縁起物は、全47種類!
福缶にひとつ入っている日本の縁起物ですが、全部で47種類あります。今回はそのなかから3種類をご紹介しますよ。1. 木彫りの熊
アイヌ語で「キムンカムイ(山の神)」と呼ばれ、敬われてきた熊。魔除け、災難除けや子どもの成長を願う縁起物として、北海道で親しまれています。2. 下川原焼土人形 うさぎ笛
青森で古くからつくられている「下川原焼土人形」。郷土玩具として愛されている干支笛のひとつ、うさぎ笛が福缶に仲間入りです。3. 会津はりこ 赤べこ
「赤べこ」は魔除けや厄除けとして、古くから親しまれています。「幸運を運ぶ牛」とも言われており、ゆらゆら動く首がかわいらしい福島の縁起物ですよ。縁起物全種類を見る|無印良品公式サイト
開けてからのお楽しみ!福缶に応募してみよう
この時期しか手に入らないオリジナルの福缶。お得なギフトカードも入っているので、無印良品ラバーは必見です!期間中であればいつでも応募できるので、気になった人は挑戦してみてくださいね。※掲載商品の情報は公開時点のものです。店舗によっては取り扱いがない、または販売終了している場合もありますので、あらかじめご了承ください。おすすめの記事はこちら▼タリーズ福袋「2023 HAPPY BAG」の予約開始!全6種類の福袋の中身や購入方法
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