プラントベースかつ味、満足度にこだわったメニュー
スターバックスのサマーシーズン第2弾は、“Yori Dori Midori(ヨリドリミドリ)”をテーマに美味しい“ミドリ”、楽しい“ミドリ”、サステナブルな地球の未来に想いを込めた“ミドリ”を感じられるメニューやサービスを展開。今回登場するスターバックスの「プラントベース」メニューは、主な原材料に動物性食材を使わず、植物性食材を使用したものを指す。
さらに、抹茶とアーモンドミルクを組み合わせたプラントベースのケーキ「アーモンドミルクの抹茶ムース」も登場。
砕いたグラハムクラッカーに、風味豊かな抹茶ムースをのせ、天面には抹茶とアーモンドミルクをあわせたホイップを重ねた一品で、抹茶のほろ苦く、甘みのある深い味わいと、グラハムクラッカーの香ばしさ、アーモンドミルクのまろやかな味わいが絶妙なバランス。鹿の子大納言が見た目でも、味わいでもアクセントになっている。
また、使用している抹茶は、スターバックスの店舗で出たコーヒーの豆かすをリサイクルした、たい肥を使用して栽培されている。(ビューティーガール)
「プラントベース」フードメニュー
販売期間:2022年6月1日~情報:スターバックス コーヒー ジャパン
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(エディタ(Editor):dutyadmin)
