
牛丼チェーン・松屋では、29日から『豚角煮コンボ牛めし』が発売される。
『豚角煮コンボ牛めし』を発売
牛丼やカレーだけでなく、様々な種類の丼ぶりメニューも楽しむことができる松屋。

今回、松屋は29日午前10時から定番の「牛めし」と豚角煮、半熟玉子が贅沢に乗った欲張り丼『豚角煮コンボ牛めし』を発売する。
とろとろ&しみしみな逸品
『豚角煮コンボ牛めし』の豚角煮は、松屋特製「豚角煮ダレ」で時間をかけてじっくり煮込み、調理の最後に「追いタレ」でさらにおいしく仕上げた歯ごたえの柔らかいとろとろ&しみしみな角煮となっている。
「追いタレ」は豚角煮だけでなく牛肉、半熟玉子との相性も抜群な味わいとなっているぞ。
TKGとしても最高

『豚角煮コンボ牛めし』の半熟卵は、とろとろに仕上げられた逸品。絶品タレと併せてちょっと甘めのTKG(たまごかけご飯)としても最高だ。
絶品タレがごはんに絡み最後の一粒までおいしく楽しめるメニューで、それぞれで食べても全部一緒に食べても美味しく食べられる、ワンランク上の牛めしとなっている。
単品680円での発売
『豚角煮コンボ牛めし』の単品は680円での発売に。また、生野菜がセットとなった『豚角煮コンボ牛めし生野菜セット』は810円での販売となっている。
またこれらの商品はテイクアウトにも対応。気になった人はぜひ試してもらいたい。
(文/Sirabee 編集部・北田力也)