
3日よりはま寿司では、「春のとろ祭り」が開催。このフェアでは、とろける旨みを存分に堪能できる、同社が厳選したとろネタが多数登場する。
びんちょうまぐろ大とろ、とろかつお

今回の「春のとろ祭り」の限定メニューでとくに注目すべきは、ビンチョウマグロの中でも最も脂ののった希少部位“ハラモ”が使用された「大切りびんちょうまぐろ大とろ」。一貫110円で登場する。

さらに、脂のりの良い「焼津産一本釣りとろかつお」が、特別価格の110円で登場。これは要チェックだ。
他にも注目メニューが多数

この他にも、炙ることで旨みが閉じ込められ、柚子胡椒と相性の良い「炙り豚とろ 柚子胡椒のせ」(110円)や......

濃厚な旨みの「とろ銀鱈」(165円)。

大とろ、中とろ、赤身、たたきの4貫が一度に楽しめる豪華な「長崎県産生本鮪づくし」(748円)は、当日分がなくなり次第終了となるので、気になる人はお早めに。
4種のデザートも登場

寿司だけではなく、同日から“はまカフェラボ”より4種のデザートが登場。いちご、とちおとめアイス、チョコ入りクッキー、ミルクレープ、ストロベリーソース、ホイップが合わせられた「春摘みいちごのパルフェ」(418円)は、見た目も華やかな一品だ。



大好評を受けて復活販売される「いちごのふんわりショートケーキ」(286円)と、「ティラミスプリンパルフェ」(418円)、チョコ好きな人にはたまらない濃厚スイーツ「生チョコモンブラン」(286円)も登場するぞ。
およそ2割「デザートを欠かしたくない」
様々な“とろ”が味わえるだけでなく、春らしいデザート各種も魅力的な、はま寿司の「春のとろ祭り」。ちなみに、Sirabee編集部が全国の10代~60代の男女1,789名を対象に「食後のデザート」に関する意識調査を実施したところ、全体で24.0%の人が「欠かしたくない」と回答している。

決して少なくない人が、食後のデザートを重要視していることが改めて分かる。
フェアメニューの中には、当日分がなくなり次第終了となるものもあるので、確実に食べたい人は早めに行っておいたほうが良さそうだ。
(文/Sirabee 編集部・衣笠 あい)
【調査概要】 方法:インターネットリサーチ 調査期間:2020年2月21日~2020年2月26日
対象:全国10代~60代の男女1,789名(有効回答数)