
ミニストップは1月14日から、レジ横カウンターケース人気ナンバーワン商品である「Xフライドポテト」が3個分入った「バケツポテト」を販売開始した。
ネット上で話題に

過去にも限定企画で登場した「バケツポテト」がこのたび通常メニューとして登場。
マクドナルドなどでは米国のポテトの輸入遅延により「マックフライポテト」のM・Lサイズの販売が制限されているが、このタイミングでの「バケツポテト」登場に、ネット上では「マックのポテト休止の救世主きた」「神すぎる」「攻め始めてきてる」と喜びの声があがっている。
見た目のインパクトがスゴい

「Xフライドポテト」3個分ということもあり、やはり見た目のインパクトは強烈。これをひとりで食べるのはなかなかに罪悪感が伴いそうだ。

量ってみると253gで、マックフライポテトのMサイズの2倍弱ほどの量。これはたっぷり食べられるぞ。
味はやっぱり安定のウマさ

もはや説明不要の人気メニューだけあって、味は最高にウマい。何より揚げたてが食べられるのが嬉しい。
じゃがいもはドイツを主とする欧州産のアグリア種を使用しており、「比較的でん粉価が高く、黄色味を帯びており、フライドポテトにするとクリーミーにも感じられるのが特長」とのこと。
「フライドポテト難民」は要チェック?
「初めてのXフライポテトを食べた時の衝撃は今でも忘れない」「ミニストップのこのポテトめちゃ好きなんだよ」「この世で一番うまい」との声もあがっているミニストップのポテト。
まだ食べたことがない人はぜひチェックしてみてほしい。
(取材・文/Sirabee 編集部・二宮 新一)