
スーパーが閉まった後に少し和スイーツが食べたいと思うことありますよね。
そんな時には、セブン-イレブンの和菓子をチェックしてみてください。
今回はセブン-イレブンの見落としがちな優秀和菓子を3つご紹介していきます。
(1)正月じゃなくても「焼き餅しるこ」
この投稿をInstagramで見る正月じゃなくても「焼き餅しるこ」を食べてしまいましょう!
やっぱりおしるこは温かいしお腹にたまるし美味しいし最高のスイーツです。
でも、自動販売機のおしるこで物足りない時には、セブンの「焼きもちしるこ」。
これなら、おしるこにこしのあるのびのびのおもちも入っているので、満足感は格段にアップします!
なんとお値段は300円(税込)なので、今すぐ買っちゃいましょう!
(2)串ナシで安心「もっちり冷やしみたらし」
この投稿をInstagramで見る小さなお子様でも安心の串ナシ「もっちり冷やしみたらし」は密かに売れている商品ですよ。
この和スイーツは普通のみたらし団子の串がなくカップに入っているバージョンです。
なので、くずもちをいただくようにつまようじやフォークでさして一つひとついただきます。
タレを何度も絡めて食べることができるので、普通のだんご以上にみたらしのたれが味わえますよ。
お値段は159円(税込)なので、もっちり柔らかいみたらしだんごにおいてお手頃価格です!
(3)伊藤久右衛門監修の「宇治抹茶小餅」
この投稿をInstagramで見るセブン-イレブンの「宇治抹茶小餅」は伊藤久右衛門監修の本格抹茶スイーツ。
伊藤久右衛門は、抹茶スイーツを作っている京都の企業ですが、もとはといえば、抹茶を作っている会社です。
この会社が監修した宇治抹茶の餅は最高に美味しい!
パッケージを開けると2つの餅が入っていて、食べるたびに抹茶の餡がこぼれるほど入っているもの。
183円(税込) でこれだけの抹茶を感じられれば安いものです。
これほど優秀な和菓子なら、こたつとテレビだけがあれば至福の時を過ごせますね。
家でのんびりするのに、和スイーツを片手にしてみるのもいいですね。
家族みんなで違うものを買ってシェアすれば新しい団らんが生まれるはずです。
(恋愛jp編集部)
本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
在庫がない場合がありますので、店舗をご確認ください。
2021年1月5日現在